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4月の星空(ギリ

 ふぃ、何とかギリギリで撮りに行けましたが・・・

南天の空s

南天の天の川2s

 赤道儀の導入に失敗したので今回は固定写真ですorz

 くそう、思ったよりも寒かったし、僕以外居るはずのないトイレからプレッシャー与えられるし(語作動的な意味で)合成は失敗するしで、だめだめだー。

 先に経緯と座標の入力をしてから導入してみるかな。

 海の光s

 海面でテカテカ何かが光ってたのですが、なんだろう・・・?

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コバルト華

 ふい、神光寺ののぼり藤を撮りに行ってきましたが、まだ満開ではなかったみたいで。

藤2s

藤3s

藤1-2s

 EL Nikkor 135mm F5.6

 GWには撮りに行きたい物が結構あるがどうしようかの。

 さて今日はコバルト華です。

  みんだっとのコバルト華

  これは、去年の名古屋ショーの際に買ったパイマンのおまけで貰ったもので、画像サイズは3×2mmなので結晶の小ささがわかると思います。高倍率の撮影が可能になれば撮ろうと思ったものなので、やや失敗気味ですがやっと念願が叶ったと言えます。

 コバルト華の名称通り、コバルトの鉱床上に出来る結晶です。和歌山のものは球状をしていますが、他には針状だったりはっきりとした結晶だったりします。そのワインレッドにも似た美しい赤なので収集家にも人気が有るとかなんとか。

 そろそろ、一年前からの画像をならべてみようか。


彩色の宝石

 車の購入関係の話は、色々な所に波及して上連中らがランクル欲しがってるらしい。頼むからこちらを巻き込んでほしくないのが本音。
 ごっつい好きならローン組んでも買えるんだろうけど、かっこいいなぁってレベルの自分にはとてもじゃないけど無理。

 ジムニーとかあの辺かな。上司、先輩がブーブー言いそうだけど無視だ。いちいち聞いていたら胃が持たん。

  LOMO Mikroplanar 40mmF4.5、 Macro Nikkor 35mmF4.5とか、RMSマウントのレンズが欲しい。アダプタはあるのにレンズがないからなぁ。夏前にレンズ沼に生息しているあの人から購入するのも手かな。

 さて今回はブラックorホワイトオパールの12倍での画像です。

オパール1s

オパール2s

オパール5s

 ブラックオパール

オパール4s

オパール3s

 ホワイトオパール

 オパールは見方により様々な表情を見せるのが実に良い。多分、細かい括りは別にして「オパール」と言うジャンルだけで見た場合一番持っている鉱物だろう。持っているのにも関わらず魅せられて惹かれてしてしまう、そんな魅力が確かにあるのだ。


アメジスト

 FJクルーザーの試乗行ってきました。
 でかいし、視点も高いから普段の軽を乗ってる感じとはまったく違ってました。長距離の運転は楽そうでしたね。しかし車庫入れと細い道は苦労しそうだ。


 今日はアメジスト。

 みんだっとのアメジスト

 DSC_5569s.jpg

 DSC_5568s.jpg

 虹部分のアップが撮りたかっただけって言う。肉眼だと、てろてろと綺麗に光るんだけど、写真だとあんまり上手く写らないですね。難しい。



なかなか更新できない

 もう一週間と4日ぐらいどっと疲れてる。

 車買うかなーってのを会社でもらしたのが間違いだったorz

 流石工業系。車好きが多いから、ガンガン進められて困るわぁ。


 今日の鉱物

ボー石

 UMN28mm F1.8で撮るのに難儀しまくってる。浅い!ブレる!積むとおかしくなる!WDが無さ過ぎる!F値の設定が良く分からんw

 倍率に換算すると12倍。画像サイズは更に4分の1までトリミングしているので、見た目は20云倍。

 結晶サイズは皆1mm以下と言う微小世界です。

 じゃじゃ馬レンズに振り回されながら、肉眼では見る事が出来ないレベルの世界を撮ろう。


むにゃああ

  ねむいー

 満開の桜は綺麗でした。

 桜2s



  撮影すたじおを一旦崩しているので、鉱物撮影はちょっとまってね。

 スタジオs
 
 未完成だけど形までは何とか


写真機材

 先日の話。

 電子湾に初釣りへ。

 獲物は通称ロクサンサンハン、EL Nikkor 63mm F3.5

 いそいそと釣り糸を垂らすも、2回目ではじかれる。何事かと思っていたら、新規お断りの文字が。

 「若造に渡す獲物はねぇ」

 実績社会の厳しさが身にしみました。

 と意気消沈していたら、沼地の奥から山猫さんが現れて

 「こちらで出土したロクサンサンハンはいかがですか?」

 ひひひと、悪魔のような囁きが。

 ロクサンサンハンs

 ええ、即効で飛びついてしまったよ。

 ELシリーズの中では、かなり人気が高く電子湾に出てくると諭吉さん2~3人分ぐらいの戦闘力を誇ります。
 高解像度で、色収差補正が紫外線の領域まで及ぶとかなんとか。
 
 無限遠を出すにはBR-15に取り付けた状態で若干緩めるぐらいで。アダプタを探して彷徨うよりも、大人しく教えて貰ったとおりにホットボンドでくっつけてしまうのが利巧か。
 
 これで撮る星野写真はどう写るだろうか。

 同日、電子湾にて解像度を追い求めて止まぬ沼地の住人のTLに超高解像度レンズが日本の電子湾に出ているとタレコミが。

 そこには、憧れていたUltra Micro Nikkorの文字。しかも6諭吉からのスタートと安めの設定。海外の相場は20諭吉前後を考えると、ここで抑えておかないと何時手に入るか分からないという事で、大金つぎ込んで無理やり釣りました。

UMN28mm2s.jpg

UMN28mms.jpg

 Ultra Micro Nikkor 28mm F1.8 初期型
 
 日本光学(現Nikon )が誇る超高解像度レンズ、ウルトラ兄弟の代表格と言った28mmのF1.8。
 波長546nmの水銀のスペクトル線(e線)まで色収差補正してしまう上に、700本/mmと言う驚異的な解像度を誇ります。(1mmの内に何本線が解像するか)

 L-F変換アダプタあれば楽に取り付けられます。しかしピントはまず出ない。なにせこのレンズ、現状のFマウントだとリバースで使う事を前提だそうで、40.5mmオスのステップアップリングで引っくり返せます。ワークディスタンス の浅さに悶絶するだろうと、TLで忠告受けたので今週末悶絶します。

 しかし、このレンズ初期の初期、シリアルナンバー5番と言う非常に貴重なものだった。こんなの持ってて大丈夫なのか自分・・・。


 ついでに山猫さん所から、こいつも譲り受けた。

Z軸微動台s

 Z軸微動台だ。垂直撮りするならいるだろうと、手に入れたものだ。
 ハンドルの絶妙な硬さが良い。奥に見える小さいハンドルの用途が最初分からなかったが、精動操作ハンドルで壊れているのが分かったので、バラして直す予定。一回転0.2mmの精動は捨てがたい。

 これらで撮るのが楽しみだ。


あっひゃー

 やっちまったミ☆

 使えもしない(使いこなせい)レンズに大金投入。沼地の底はみえねーぜ。へっへっへっへ

 某山猫さんにロクサンサンハンを売ってもらえたので、天体撮影に使ってみたいな。

 さて丸亀の桜

桜

 なんだけど、まだほとんど咲いてなかった。また行くのか。


水亜鉛銅鉱

 今日昨日とツカレター

 さて久々の鉱物画像は水亜鉛銅鉱

 水亜鉛銅鉱s

 高画像版はこちらへ


 水色の放射状の結晶が美しい水亜鉛銅鉱ですが、これ以外にも様々な結晶の形があります。

 ここの所、針状の結晶物が欲しくて手に入れたものです。でもやっぱり撮るのは難しいね。




エイプリルフール

 とは言え、頭からすっぱりイベントが飛んでいたのでネタが無い。

 毎年の事だがw


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