スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



ルビー&サファイア

 無事にKリングセット&F-M42アタフタが家に来ました。全部揃ってから画像は上げる予定。

 ついっとぴっくのURLを告知に張っておきました。某所がサイズ制限設けたので、オリジナルのサイズはこちらに上げる計画。

 今朝見た夢。
 仕事中、絶対に現実だとやらないが縦軸の研磨機に某ホイールではなく焼結砥石付けて、製品にごりごりぶち当ててたら

 バガンッ!

 って言うやたらとリアルな音と衝撃と砥石が粉々に割れるシーンで眼が覚めた。夢ながら割れるなって思っていたが、心臓がやたらとバクバクしてて、冷や汗だらだら流れてた。夢と分かっていても心臓に悪いっす。

 コメント返し
 鋼のコンニャクさんへ

 おかげさまでオリジナルだと良い感じかなと思っても、無理やり縮小しているので暗くなったり微妙臭がただよったりとか色々弊害がありますorz
 
 前後のボケやそう言うのを狙って撮れるのが一眼レフの良い所でありますよ。

 ついっとぴっくの方にオリジナルのサイズがありますので、宜しければもって帰ってもOKですよー。

 さて、ルビー&サファイアのルースです。

ルビー&サファイア3s

ルビー&サファイア蛍光

 多分、モゴク産。
 僕の手持ちの中で最も価値がある2つです。左のルビーに至っては非常に高い透明度を誇っています。

 紫外線ライトで遊んでいましたら、→のサファイアも赤色に弱蛍光したので上げて見ました。
 地の色に紫も微妙に入っているのでもしかしたらクロムか何かが入っているのかもしれません。

 むーん。やはり高難易度を誇るルビーの撮影ですから、納得いかない部分が多々あります。今の所は妥協で我慢。

スポンサーサイト

轟九十九の滝

 昨日、轟の滝行ってきました!

 あんなにでかい滝見たことが無い(有るけど水が枯れちゃってたんだよ)から結構な迫力でした。
 後、雰囲気が山奥ぽくて良かったですよ。大分整備されてはいましたが、でっかい石がごろごろしてましたし、苔生した道がよさげ。


 画像が幾分多いので、続きを読むからどうぞ。
 

続きを読む »


栃木のパイマン

 くっ・・・またか。

 D700に問題起こりすぎっしょ(´・ω・`)


 今度は素子の上の取れないゴミが映り込むとかいう。多分、製品として出てきたのは普通に撮る分には支障が無いからだろうね。 ベローズ使っているから入り込んだ可能性が高いっす。
 支障が無い所か普通に写らないレベルなのですが、この辺が顕著に影響を受けやすいのが高倍率マクロなのですよ。


 折り見てサポセンにクリーニング頼もうか。


 さて今日はパイマンですよー

s栃木のパイマン
 産地 栃木県 日瓢鉱山

 日本で有名なパイマンの2つある鉱山の片一方の結晶です。だぶさんから頂いたものですが、その中でも透明度の高いのを撮りました。

 高解像度版(みんだっと)

 ちょっと体調が悪いので説明そこそこにちゃちゃっと寝ますー


ペツォタイト





やっと見つけたインドの曲集。地元の某カレー屋でひたすら流れてるんでね気になってたんだわ。この独特の雰囲気が良い。


 来月、エルニッコールの105mmをマクロレンズ沼の底からやってくる死の商人から買い取る予定なので、それまでに無限遠が出せるセットをかき集めないといけない。KリングセットとF-M42アダプタとM42ヘリコイドはこっちに来てる途中。後はM39-M42アダプタをどこから手に入れるかだよなぁ。

 アポエルはまぁ、手に入れるのはまだ無理なのでエルニッコールで星野撮影が出来るといいなぁ。

 箱入りのUMNも良いけれど、レンズの悪魔がプリンちゃんはどうだと囁くの。(プリンちゃん=Printing Nikkor と言う歪曲収差・色収差0%お値段異常とか言うふざけたマクロレンズ)

 さて、今日はペツォタイトの合成しましたよっと

ラズベリル

 2003年に認定された新鉱物で、ベリルの変種でもある。カテゴリはベリルだが、正確には違うものなのでその辺注意ね。

 ルースでの深度合成では一番良く出来たものだと思う。マクロニッコールの性能が如実に出るぐらいカリカリした画像である。

 まぁ、見えちゃいけないもまで見えちゃうのはちょっとした欠点だが


四国三県小旅行

 友人と2人で徳島ー愛媛ー香川ー徳島の順で小旅行。

翠波山

s銭

s神社

s羅針盤

s神社2

s津島

夕日5

 翠波山の光景は霞がかっていてよく撮れなんだ。

 香川の銭形砂絵はでかかったわ。その後、近くの琴弾八幡宮へ。

 その後、瀬戸内海の光景を眺めつつ津島神社へ。その後高松をふらふらしながらさぬき温泉に浸かって帰宅。

 のんびりとした小旅行でした。


アリゾナの硫酸銅

 ツカレター。
 やはり野外で撮ると自分の撮影技術のへぼさが身にしみて分かる。

 載せるのは明日だ明日。

 さて今回は胆ばん

 

s硫酸銅

s硫酸銅2
 産地 USA アリゾナ州

高画質版

 正確には硫酸銅の五水和物。アリゾナの物が多く出回ってるみたいですね。強烈に鮮やかな青色が美しい。
 母岩からにょっきり生えているので、根元を撮って見ましたが、妙にファンタジーに出てきそうな雰囲気がします。 

 しかし、物自体はかなり脆いので取り扱いは注意が必要ですなー


今日の夕刻

sキューレン

 この画面見たときは完璧に唖然としましたよ。

 まさかまさかの九連宝燈をこの眼で見ることが出来るとは。やる事は無いだろうと思っていたが、まさかやられるとも思っていなかったからなぁw

 その後もニドさんはスーアンとかやってるみたいだし、あの人の運はどうなってんだか。
 僕の方は完全に惨敗。勝負にすらなってない。

夕日4

s線路

 もう少し明るめに撮っても良かったが、川の水面に照らされる赤い色と逆光で黒く染まった鉄塔なんかも良いかなと。 

 夕日を撮った後、今まで通った事のない路地裏をふらりふらりと帰りましたとさ


あほぉぉぉ

ふぃぃ、ブレなくなったマクロニッコールの解像度を十分楽しんでいました。

 本当にゴッツイねこのレンズは。この焦点距離と有効倍率付近のレンズで勝る解像度のレンズがないと言われるぐらいだ。

 さて、今日はアホー石入りの水晶ですよ。

あほーらいといnくぉーつ

あほーよあほー
 南アフリカ メッシーナ産

 あほーあほーと日本では間違いなくネタにされる可能性が高すぎる鉱物ですが、実際の名前の由来はアリゾナ州の地名から。
 日本ではかなりの人気を誇る内包物入りの水晶の一つで、本場アリゾナの物は現在は採掘できない。しかし南アフリカ産のものは出回っており、2008年に新しいガマが開いたらしく若干お高いがまだ手に入るという状態である。

 
あほげ
 
 ちなみにこの画像は下の画像のアホー石部分を拡大した所。ふわふわした塊のように見えるが、実際は細かい針状の結晶の集合体みたいやね。


やっと解決

s逸見石3

 多少合成ミスでボケている部分がありますが、ブレがなくなりました。やはりトップクラスの解像度を誇るレンズだけにエルのときでは潰れていた小さい結晶まで見ることができます。

 元サイズのものは、みんだっとに載せておきました。

  逸見石(みんだっと)

 大切に使わないとなぁ。さりげに黄色い子は僕の手持ちのレンズのなかで一番高い。


色々お困り

 うーむ。
 
 やはりココ最近の微妙画像は、微妙な画像のブレによるものが大きいらしい。アドバイス貰ったり、設定調べてみたりで、主な原因はミラーの上げ下げ時に起きる振動が原因ぽい。
 Mup(ミラーアップ)モードで振動を抑えてみたら、驚くほど解像度が上がった。後は、これがきちんと深度合成できるかどうかだけなんだが。

 さて

sアウイン

 アウインと

sビクスバイト

 ビクスバイトでも適当に張るだけにしておこう。


モロッコのローズ石

 うー、測定中に指切ったし。
 こう、指の中に違和感なく物が入る感じ?抵抗すらなかったよ。もちろんパックリいったが、出血は少なかったのが幸いしたかな。
 
 刃物も扱うが、物が薄いのが多いので気が付かないうちに結構指とか切ったりするんだよね。気が付いたら血がぼたぼた落ちてたこともあったよ。
 
 まぁ、慣れた。

 コメント返し
 鋼のコンニャクさんへ

 (*´ω`)かわえかったです・・・。

 さて今日はローズ石・・・。

sローズ石

sローズ石2

 産地:モロッコ ブ・アジール産
 
 色合い的に薔薇が語源な感じがしますが、ロードクロサイトやロードライトと違って鉱物学者から取った名前だそうです。それでも、薔薇を連想させる赤紫が美しい。今回の名古屋ショーでもっとも気に入ってるものです。

 しかし、この鉱物は色々とめんどくさく、コバルト華に良く似ているのは言うに及ばず、同質異像のβローズ石にコバルトがマグネシウムに置き換わった良く似た色合いのウェンドウィルソン石にその三斜晶系のタルメシ石がある。(さらにめんどくさいのは、ブ・アジールにすべて産出するというオマケ付き。肉眼での識別は至難で自力で結晶構造調べるか解析するか、ラベル信用するしかないという鬼畜ぷり)

 気に入って買ったものなので、僕はその辺気にはしては無いですが。

 今回、上の画像作るのに156枚と下の画像作るのに約90枚と、尋常じゃないほど撮りました。そこまでシャッター押した覚えが無いwこのレベルの倍率になると被写界深度の薄さがそろそろやばいのでその影響かと(約5倍超。これが10倍とかそう言う世界になると100分の1mmレベルになるんだっけか)

 なぜか古い図鑑の画像ぽくなってしまうのか疑問だー


ふらり近所の旅

 夕方から出かければそこまで暑くないだろうと、思ったのが運の尽き。

 何で今日に限って湿度がやばいんだ・・・。ジーンズや上着にべったりとくっつく不快感がやばい。

 まぁその辺というか、小学生の頃の記憶を頼りに思い出の橋に行こうと思ったんだけど(とは言え、台風の日に泳ぎに行ってめちゃくちゃ怒られたとかそう言うレベルの思い出だが)流石に10年以上行ってなかったらその辺の地形変わりまくりだな。分からなくなってたよ。

カモ?
 
 ちっこい、変な泣き声で泳ぐカモぽいの。

s川辺

夕暮れ

 夕日が撮りたかったが、雲に隠れて見えないの、残念。

  
 


飲み会にて・・・

 リアル麻雀の結果は1位2位2位。
 3回目の東場で2000点まで減った後に、南場で30000点まで巻き返せたんだけど、東場でのあの振込みはねーわなぁて今でも思う。 

 昨日はバイオハザードの新作見に行きました。
 
 3D映画は初めて見ましたが、予想以上に遠近感が出ていました。映画の構成自体も、3D前提にそう言う効果が出やすいように作っている感じですね。(あの長々としたフライト時間は微妙すぐる・・・)

 その後飲み会へ。

 s朧月と宵の明星

 その間に見えた、月と金星が綺麗だったんだけど、手持ちじゃ限界ありますね。

s飲み会1-2

s飲み会1-3

s飲み会1-4

 店自体は木造の校舎をイメージしているのか。なかなか良い雰囲気でした。
 日本酒を入れたのが徳利ではなく小さい薬缶だったw

 


カナダの天藍石

 あれだ、昨日投稿したはずの記事がなくなってん。まぁー今朝見た夢の話ぐらいだったので別にかまいやしないが。

 STEREO LOGICの苔さん所の本が無事に届きました。小さめの用紙にイラストとコメントを付けて頂いてありがとうございます。大切にしますね。


 うーむ。マクロニッコールは良く写るが、深度合成すると微妙な画質になる。なんでやろ・・・ノイズリダクションか、ミラーの持ち上がる際の振動か、はたまた僕の腕が悪いか。色々試してみるかな。

 後、みんだっとに登録してみました。高画質verの鉱物画像は全部そちらに

 まぁ、ラズライトの紹介ですよ。

 sラズライト

 和名:天藍石 産地:カナダ産

 ペルシャ語の青い石を意味する言葉が語源となっていますが、同じ語源を持つ似たような発音のラズライト(青金石:Lazurite)と混同しやすく(天藍石:Lazulite)良くネタにされます。
 
 深い深い濃すぎて真っ黒に見える緑~青色は美しく、ごく希に見える裸石の青は本当に美しいです。(値段もべらぼうに高いけどね!)

 意外と書くことが無い。CMZで50枚の深度合成をしてみましたが、解像度が思いのほかよくなく、カリカリしていません。うーん難しい。


北海道の辰砂

 最近手を出した深度合成ですが、さらにHDR合成というものがあると聞きました。
 こっちは画像内の明暗の合成だそうです。星野、夜景や風景なんかに使えそうな技術です。

 さてさて今日はシンナバーの紹介ですよ

 シンナバー
 和名:丹砂  産地:北海道 旭水銀鉱山

 水銀の重要な鉱石鉱物で所謂、硫化水銀。菱面体結晶や塊状をとる。
 空気中で400~600℃まで加熱し、その蒸気を冷却することで水銀が得られます。

 シンナバーの名前の由来は、アラビア語orペルシャ語の竜の血という意味からだとも言われています。また、他にも様々な呼び名で呼ばれてきた歴史もあり、日本では丹(に)とも錬金術の世界では賢者の石とも言われてきました。

 紀元前から発掘されてきた鉱物で、古くは染料や医療用に、近代ではアマルガムという合金に使われてきました。(水銀に多くの金属を溶かし込んだアマルガムを加熱、水銀を揮発させることによって、精錬したい金属を得ることが出来る)

 水銀と聞くと、公害や汚染なんかを思い浮かべてあんまり良い印象は無いですが、意外と歴史が深いことが調べてみて分かります。
 
 しかし、確かオパールも昔は賢者の石扱いされてなかったけ・・・?
 辰砂がそのイメージにはかなり近いんですけどねぇ。
 


マクロニッコール試し撮り

sパイマン3

 田口鉱山のパイロクスマンガン石
 
 CZMにて50枚積み。縮小しているため分かりにくいが、解像度がごつい。


ベニト5

ベニト6

 ベニトアイト
 
 サムネなので(ry
 
 見えてはいけない肉眼では視認不可能なレベルのゴミが見えちゃってしょんぼり。
 エルのときからそうですが、この辺をどうにかしないとっ
 
 まだ触りなのでなんともいえませんが、ファインダー越しの光景はかなり綺麗でした・・・。


星野撮影

 さて、今宵の星の撮影は勝浦~大川原高原で行いました。

s夜景

 夜の徳島市全景

 流石に0:00を越えての撮影だったので、前回の七夕が比較にならないほど満天の星空でした。

s星野3

s星野4

s星野

s星野2


 今回初めて流れ星を言うものを見ることが出来ましたし、撮る分には大いに満足。
 しかし、30秒の露出でも星が流れるのがわかってしまうので、赤道儀は居るかなとも。ちなみに下2つの画像は10分の露出。

 ケラレが気になるので開放よりも多少絞った方が良かったか。
 その辺は次回までに考えておこう


MACRO Nikkor 65mm F4.5

 今日は会社の先輩の送別会でした。飲みすぎ喰いすぎやばい。

 明日は星野撮影に行きますよ。山の方なので、初めて撮る場所なので撮れるかどうかが心配ですが。
 時間的に制限食らっているので、場所ミスると取り返しが付かないプレッシャーが多少はあります。

 さて、だぶさん所から荷馬車に乗ってやってきた黄色い子、マクロニッコールの65mmを入手しました。

マクロニッコール

BR-15.jpg

 高倍率マクロ好きがオススメと言うほどの性能を誇るレンズだそうです。性能がよすぎるのが偶に瑕とも言われるほどw

 ちなみにニコンはマクロレンズの表記にマイクロと銘打って売り出しているので、ニコンレンズでは数少ないマクロの銘を持つレンズでもございます。普通の中古カメラ屋に言って聞いても知らない場合が多いのでその辺は注意です。

 下のアダプタは上のレンズを装着するためのアダプタです。ちなみにこのアダプタもプレミアが付いて諭吉一枚分の戦闘力を持っています。

 明日と言うか今日は星野。明日このレンズで遊んで見ます。対象は田口鉱山のパイマンですね。
 


モゴクのスピネル

スピネル2


スピネル深度合成


スピネル深度合成2

ミャンマー モゴク産

 若干、内包物等が気なりますが、透明度、色合いとも良いルースだと思います。
 ただ、表面を拭いていなかったので、ゴミ等が最悪のレベルで付いておりました。アレがなければ、手前から奥までの深度合成は良いような感じだったのに。

 しかし、光源が2つ欲しいなぁ。そうしたらまだ良い感じに撮れそう。


HE・N・MI




これは癒される。

 台風が来るが、この調子なら4日にはまた星野撮影できそうだな。夕方ぐらいに雨降ってくれたら、透明度が上がってくれるんだが・・・。
 撮る場所はどこにするかなぁ。海部まで行こうかと思ったが、下調べしてないのがちょっと気になる。あの辺の田舎レベルなら場所なんぞ気にしなくても満天の星空だろうけど、南部の天候は変わりやすいし・・・。

 50mmのF1.4の真価が発揮されるのだろうか。赤道儀よりも黄色い子を先に取ってしまったから、星が流れるようなああ言う写真になるだろうね今回は。

 さて今回はタイトルでわかるのはさすが鉱物マニアと言うべきか、日本を代表する新鉱物、逸見石でございます。

 s逸見石2

 岡山県 布賀鉱山 4番抗

 濃い青と白い方解石との色合いが美しい事で有名ですね。僕が撮ると光源が弱いから暗いけどね画像自体。(多分撮りなおします)
 
 しかしながら、結晶自体が非常に小さく普通に撮ろうと思ったら非常に難儀しますよ。この結晶自体長い方で4mmほどしかなく、6倍まで倍率を引き上げて撮ってますし。

 丸々とした方解石に菱形の結晶が乗っかったのには憧れますね。


 | HOME | 

「道端の端」

趣味雑記日記@リンクはフリー

プロフィール


もるもっと02

Author:もるもっと02
鉱物、天体等を産廃レンズで撮っています。


フリー




フリー



最近の記事



最近のコメント



カウンター



カテゴリー



リンク



月別アーカイブ



最近のトラックバック



StarFirstWatch


3ET製StarWatch
Present's by サンエタ


RSSフィード



ブログ内検索



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。