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良く分からない内包物

 とりあえず最近の暇つぶしに、不夜麻雀のミッションをやっているのですがマゾぃひじょーにマゾい。一応2日目にしてミッション16まではクリアできました。今の所は少し考えたら後は確立神さえ味方に付けられたら何とかなりそうなレベル。
 大体こんな感じ

ミッション1:普通にやれば問題なし
     2:だーいさーんげーん
     3:がんばれスーアンコor大三元
     4:海を叩き割ればっ!
     5:カンしてドラは後から乗せるもの
     6:F3連打の作業のお時間です
     7:まずはその聴牌をぶち壊す
     8:八連荘純正九蓮宝燈ハァハァ
     9:和了れ
     10:F3連打の作業のお時間です。おかわり
     11:トップから依託させて適当に安手積れば良いと思うよ
     12:饅頭は後半ツンデレ。カレーは美味いと思う。
     13:生牌は投げ捨てる物
     14:多分、相手にアガらせてもOKっぽい?
     15:F3連打のお時間です。最終鬼畜相手全部ミスティア。コンフィング弄ってないときついかも
     16:パンチラじゃないような気もしますが、ソーズの清一色連発は止めてくれ

 まぁ、今のところこんな感じですね。所々オカシイ気もしますが、実際そんなんだから仕方ない。
 
 後、マニュアル操作の練習がてらに月を撮ってみました。

 月

 意外と普段見ている月でも、撮影しようとすれば難しいものです。
 撮影して見たら分かるのですが、景色と月を同時に撮った写真の凄さが分かりますね。


 さて今回はクォーツの丸玉の紹介ですよ。

?インクルージョンクォーツ
 
 針のようなインクルージョンが入っているが、何の内包物なのかがさっぱり分からない。ブラックトルマリンの様な気もしますが、平たく先の方がブラシの様になっているので違う気もします。
 しかし透明度は高く、ファントムも入っているし何よりも

?インクルージョンクォーツ2

 見え難いが、水入り水晶なのですよ。
 内包物が気になる物のPCの机に飾っているお気に入りの一つですね。

 次はフローライトの紹介ですよ。

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のんべぇ達の水晶

 昨日から今日にかけての麻雀。
 前半苔さん、ラス㌧、ニドヘグさんと4人で。後半にニドヘグさんが抜けて、助さんとガリさん含めて5人で最下位交代しながら打ちましたが、なかなか接戦で白熱できました。
 皆さりげなく、ひっかけとかダマ聴とか多いので張ったとしても気が抜けない・・・(´Д`;)

 20100227143303.jpg

 今のところのトータルはこんな感じ。相変わらずの鳴き麻雀(´・ω・)
 昨日の後半戦開始速攻で振込みすぎて、放銃率が2割増しになったのは笑えませんでしたがorz

またやりましょうヾ(。・ω・。)ノ゙

 さて今回はアメジストの紹介ですよ

 アメジスト

 石言葉:誠実・心の平和・高貴 和名:紫水晶 

 古来より愛され続けてきた鉱物のうちの一つでしょう。名前の由来はギリシャ語の酔うからの合成語で酔わないと言う所からだそうで、曰くアメジストのグラスで入れた水はワインのように見えるから幾ら飲んでも酔わない。他には神話からと言うのもあったと思います。
 鉱物関係のショップやパワーストーン系の店に行けば必ずと言って良いほど、手軽に入手する事が出来ると思います。最近では色々派生した名前のアメジストが出回っているようですが・・・。

 まぁ、僕が手に取ったのは何の変哲も無いただの塊状になった物を砕いただけのもですが、光源によっては非常に美しくみえるものです。

 しかしながら撮影するのに結構、苦労しましたちなみにこれがNG

 アメジスト2

 画像としては綺麗なんだけど、見ただけではなんぞこれ?になるような物ばかり(´・ω・`)
 オートで撮ってしまえば楽なのですが、今回はG11のマニュアルとプログラムの操作の練習も兼ねてましたので手動で撮るとなかなか難しい。カメラ関係はまだまだ素人さんですから、学ばなければならない事が多いです。

 次は練習がてらに撮り直しした物の紹介でも。何かあればもう一度あげ直しますが。





白色麗人

 
 さって、今日は翡翠の紹介です。

 ホワイトジェード

 詳細は前回参照で

 翡翠と聞いて思い浮かべるのは緑色だろうと思うのですが、本来の色は緑ではなく白。
 その滑らかな白色は美しいの一言ですが、翡翠の価値的には最も低い。やはり見られているのが有名な緑ですから、どうしてもその辺は低く見られるのですよ。

 勾玉の形そのものは有名ですが、そのデザインには様々な説があるようですね。細かく様々に少しづつ形が違いますが、僕が好きな勾玉の形はこのジェダイトに使われているような形の勾玉ですね。

 ジェード

 おまけの緑の翡翠。緑色を撮るのは難しい(´・ω・`)

 次はアメジストの紹介ですよ。


それでも空は青かった

 ふひー、今日は愚痴りたいぐらいに普段から悪い上司との噛み合わせが一段と悪かった日です。
 まぁ、自分ヴァカなんで、愚痴った所で明日の朝には鬱憤は忘れてるだろうから、ブログ内に書くことじゃないですねー(・ω・`)


 
 ジェードの紹介は次ですね。鉱物関係1:雑記2ぐらいで書いていくかも?写真は撮りたいから今のカメラで前に撮った物をもう一度載せたいですし、この限りではないですが。

 そんなこんなも忘れてちょっと再開した落書きでも

 ひよこma-ku2

 それでも空は青かったと
 
 何が言いたいかと言うと、引き続き麻雀ネタですまんヽ(゚∀゚)ノ

 20100223235649.jpg

 暇つぶしに、点数のリミッター外して遊んでました。これでもまだまだ点数的には低い方だったり(・∀・)
 飽きたら、天凰の段位戦に戻りますけどね。潰す気しかないNPC相手の運試しは流石にだるい。
 
 まぁー、こういうネタはこれから先やるのかどうか。ゆるゆるした感じなイラストは描きたいですけどネー(´・ω・`)


秋刀魚焼き

 昨日は、苔の庵の苔さんと月並みなチラシ裏のラス㌧とで、3人打ちで打ちましたが


 daburon.jpg

 ダブロンだけは勘弁なヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!
 
 結果は親のマンガンと子のハネ満でほぼ親倍直撃と同レベル。゚(゚´Д`゚)゚。


聖人の血

 知り合いの紹介で、美容院のヘッドスパに行って来たのですがなかなか気持ち良かったですな。
 いやもう、ヒーリング系の音楽が流れる部屋で頭と手のマッサージとか、もう寝そうで仕方なかった(´ω`)

 コメ返し
 鳥さんへ
 
 未成年ですから仕方なしですw
 ですが、成人する頃には、もっと面白い形の物がでるかもやしれませんよ?

 

 さて、ヘリオトロープこと、ブラッドストーンの紹介ですよ。

ブラッディストーン

 石言葉:献身、知性、勇気 和名:血石、血星石、血玉石、血玉髄 

 和名にもありますが、玉髄(カルセドニー)の一種で、緑色のカルセドニーにジャスパーの赤色がまるで血の斑点のように浮かび上がっています。
 名前からのイメージでは不吉な印象を受けますが、どちらかと言うとお守りとして使われていた歴史があります。いわく、健康維持、虚偽からの保身、出血や炎症の治療薬、兵士達の護符等など怪我や出血関係から身を守ると言うのが多かったみたいです。

 僕個人としては、なかなかお気に入りの一つなのですけどね。あまり有名ではないですが、結構お手頃価格で手に入れることが出来ると思います。

 
 次回はジェードの紹介です。


酒の瓶は面白い

 友人と色々酒を買いに行っていたですが、結構ユニークな酒の瓶って多いですよね。

 
 IMG_0075.jpg

 一際異彩を放っていたのでネタで購入してみました。このほかにも青と緑がありましたが、オーソドックスに透明な瓶をw
 泡盛とか焼酎には多いのですが、まさか日本酒でこういうネタに走るとは思いもしなかったので(´ω`)

 味はまだ飲んで無いので分かりませんが、しばらくはインテリアとして飾っていると思います。ケースにすら拘りが見えます。


光について

 ちょっと?した事なのですが、普段から乗っけている画像がどれだけ光の影響を受けてるかって言う話です。
 
 次の画像を見て貰えるとと分かりますが


カバンサイト1


カバンサイト2

 同じ白熱灯で撮っていますが、前者は蛍光灯下と同じ感じに、後者は白熱灯の影響を諸に受けています。
 蛍光灯下で撮った物よりも白熱灯下で撮った物の方がより綺麗に見えると言う事です。なので宝石店やショップなどでは白熱灯を使ってライトアップしているところが多いはず。
 
 ブログに趣味で乗せる分には後者で良いのですが、オークションや販売を目的とした場合は前者のような感じで撮らないと購入した側からすれば画像と見た目が違うって事でトラブルになるかもしれません(・ω・`)

 過剰な加工等はする気は無いですが、光の種類や加減によって様々に撮れてしまうって言うことでした。よくあるのが見た目以上に綺麗に撮れてしまうデジカメマジックとか。


カラットの参考

 今まで○.○ctとかつけてたけんど、大きさ的にはどのぐらいか実物を見ていない人には分かり難いだろうということで、一円玉とサイズ比較をしてみました。

 ちなみに1ct=0.2gとなります。つまりカラットは大きさではなく重さの単位だと言う事です。

 カラットサンプル1

 左:パライバトルマリン 0.04ct 中央:アウイン 0.06ct 右:ダイヤモンド 0.03ct

 

 カラットサンプル2

 奥左:アイオライト 1.03ct 奥中央:ターコイズ 1.00ct 奥右:チャロアイト 1.03ct
 手前左:ロードクロサイト 0.42ct 手前右:トリフィライト 0.56ct
 
 
 実際の一円玉と見比べると分かり易いかと。鉱物の種類によっては大幅に大きさが変わる場合もありますが(特に琥珀とか)大体このぐらいの目安にでも。   


緑柱石・紅

 問題視してた0.1未満のルースでも問題なく撮れたあたり、最近のデジカメの性能はすごい。ある意味ルーペ買った意味ナス(´・ω・`)
 マイクロスコープと併用して肉眼で色々観察する時は使えそうだから置いておくけれどね。

 

 萌えて覚える 鉱物科学の基本

 出るかなって思ってたけど出たなぁ( ´д` )
 これから集めようとか、覚えようって人には向いてるんじゃないかな。鉱物系(パワーストーンオンリー除く)の本自体、数が少ないしね。

 隔月で出てるミネラって雑誌でさえ探すのに苦労してるぐらいだし(・ω・`)

 コメ返し
 
 苔 菊花さんへ
 初めまして。
 こちらこそ、ブログ楽しみに拝見させていただいてますよ~。

 元々宝石の名前自体が、ギリシャ語やラテン語から来ている物が多いので漫画等にも使いやすいはず(多分
 
 人から聞いた話ですがココナッツのような甘い匂いは好みが分かれる事が多く、forestは万人受けが良い感じに聞いた覚えがあります。ちなみにCHANDAN、SANDAL WOODはお寺や神社のような匂いです。
 専用のお皿が無くても使ってない普通の皿の上にアルミホイル敷いて、粘土なりアルミホイルなりで土台作れば即席で焚けますよ(´ω`)
  
 さて今回はレッドベリルの紹介ですよ。

レッドベリル
 
 別名:ビックスバイト アメリカ ユタ州 0.091ct

 おそらく、希少石のカテゴリでは1,2を争うほど有名な物ではないかと。
 高い硬度にルビーのような赤みの美しさ、年間100個程度の採掘量の希少性と、人を惹きつけるものがあるのでしょうね。僕も惹きつけられた身ですけどね(´ω`)


レッドベリル2
 左ピンクサファイア
レッドベリル3
 左ルビー
 ちなみに、画像のレッドベリルは色合い的にピンクサファイアっぽいけれど、見比べると若干色合いが違うのが分かる。

 若干色合いが薄いもののインクルージョンもクラックも全く無いレッドベリルは中々手に入らないだろうね。最初見たときにあまりの綺麗さに驚いたぐらいだし。

 さて次は、ブラッドストーンの紹介ですよ。


ちょっこれーと

 チョコレート

 これなんだと思います?チョコレートとありますが、お菓子の箱ではないですよ。





 なんと、お香なんです。他にも最近ではクッキーとか色々バリエーションがあるみたいですね。
 僕が基本的に焚く事が多いのは、

 チャンダン

 HEMってメーカーのCHANDANやオーソドックスなSANDAL WOODですね。
 今日は、AMBERを焚いて見ましたがw
 置いてある所は少ないですが、画像のお香はオススメですよ。


寒空の中迷いに迷い

 のんびり散歩がてらに自転車で走っていたらいつの間にか知らない所にいて、道に迷ったかと思って焦った人です。
 まぁ、眉山が見えてる限り帰れなくなる事は無いんですけどね。

 さて午前中快晴だったので撮ってみたガーネットズの画像でも上げてみよう。

ガーネットズ1

ガーネットズ2

 これでもなんだかんだで持ってる鉱物の中で結構な多さを誇るしねぇ(もちろん一番多いのは水晶系)
 
 ついでにアズライトも

アズライト

 やはり一番気に入ってる物であるだけに綺麗に撮りたいわ(´・ω・`)

 ああ、カントリーマアム美味しい


中性長石

 今日中に大半の仕事は片付けたが、後は面倒なのが残ってしまった(´・ω・`)
 まぁでも金曜は早めに帰る事ができそうな。しかしこう言う記事を書くとフラグが立ってしまって、残業する羽目になるだろう。(多分

 コメント返し

 conabeさんへ
 ばんげ、ばんげネタにしていたらいつの間にか違和感が無くなってしまった人です(´ω`)
 
 さて今回はアンデシンの紹介ですよ。

アンデシン1

アンデシン2

 和名:中性長石 中国チベット産 2.2ct

 広く複雑で煩雑で難解な(平たく言うとめんどくさい)鉱物グループの一つである長石グループの中でも、ブラジオクレース(斜長石)と言うアルバイト(曹長石)とアノーサイト(灰長石)の比率によって性質や見た目が変わってくる面倒な所に属するアンデシン。長石ってのは平たく言うとムーンストーンやサンストーンが属している所と言うと分かり易いと思う。同じ斜長石で有名なのはラブラドライトかサンストーン(オリゴクレース)。
 ほぼ両者の中間か若干アノーサイトよりの場合になるのがこのアンデシンである。ラブラドライトとサンストーンの中間~ややサンストーンよりとも言う。
 成分分析以外で判別が難しい性質な上に希少石なためか、オレンジならともかくレッドは本当に探すのに苦労したそうです(´・ω・`)
 

 さて次はレッドベリルの紹介ですよ


今日は雑記の日ふっふふーん


 

ばんげ

          ディナーが俺にもっと輝けと囁いている

 あさげ、ひるげ、ゆうげと来てばんげが無いとついったーで呟いてから考えたネタだけど、夕ご飯も晩ご飯も意味的には大差ないと思い没にしたネタ。

 いやはや、今日は霧がごっつかったですわ。目の前10メートル付近がほとんど見えない。橋の上だと左右が真っ白すぎてかなり新鮮な体験でした。
 
 聞きたい曲を探していて、偶々見つけた街頭、ランプ動画





やっぱりこういう雰囲気は好きだねぇ。アジア風なランプ買ってこようかな(´ω`)


昔と今

 製品一本NG出した臭い。正確な測定はまだなので、いけるかどうかは分からないが・・・orz
 
 未だに美容院というものに行った事が無い。ぶちゃけ床屋で事が足りると思っていたのだが、弟やら友人から行ってみたら?と言われる事があるので、今度行ってみようかと。いやなんだ、すんごい入り難い。

 最近思ったのだが、もう鉱物の撮影初めて1年以上立っている事に気が付いた。なので、今までで一番気にいっているカイアナイトの画像で今昔を比較してみました。

 昔

 画像 325
 
 
 今

カイアナイト2

カイアナイト1

 こんな感じ。うーん、今もまだ微妙に感じる。


暗く沈んだ青

 今回の麻雀は僕以外がえらく点数の上下幅が大きく、そのおかげで3万点返しのオカウマ無し?(だったかな?)でトップに立てたようなものです(´・ω・`)
 
 撮影用にルーペ買ってきましたが、拡大して撮影できない・・・。このあたりはマニュアルかプログラムモードで撮影するとかで解決できるのかどうなのか色々試さないと。しばらくオートモードで撮影はするけど、いつかはもう1ランク上の撮影もしてみたいし。

 やっべ一枚目トリミングしすぎた。

 さて今回はサファリンの紹介ですよ。

 
サファーリン1

サファーリン2

サファーリン3

 0.19ct マダガスカル Tranomaro産

 主にマダガスカルとスリランカで宝石品質の物は見つかりますが、世界各地で極稀に発見される鉱物だそうです。
 情報量が異様に少なく、検索にかけてもごっちゃごっちゃと別の物がHITする始末。しかしながら1800年頃から知られていたので、それだけ採掘量が少ないと言う事でしょう。
 色合い的に暗青色をしている事が多く、画像のような鮮やかな青色をしたサファーリンは珍しいとの事。(光の加減で黒い部分が多いだけで、実際目で見ると全体的に鮮やかに青い)更に極稀に赤橙や赤紫色のサファーリンもあるらしいです。

 さて次はレッドアンデシンですよ。その前に練習がてらに別の物を上げるつもりですが。


 撮影テスト2

 嘔吐下痢が流行ってるみたいなので気をつけましょう。塩素殺菌剤がかなり売れてるとか。

 昼休みの出来事

  先輩:ラーメン食いに行くぞ       
      ∧_∧      僕:イエッサー
    ⊂( ・ A ・ )      ∧__,∧
     ヽ ⊂ )    ⊂(´・ω・`)
     (⌒) |      ヽ ⊂
       三 `J       (⌒)|
                 三 `J
     
     
 




 
 30分後







 先輩:結局、コンビニ弁当になっちまったな
   ∧∧
   /⌒ヽ)  
  i三 ∪ 僕:ラーメン食べたかったすね
  三 |     ∧∧l||l   
  (/~∪    /⌒ヽ)  
        (___)        
             
  
          
 どこもかしこも満員とかw 
 昼時だから仕方ない

 アレキタイプガーネット&サファイアの撮影テスト

サファイア

アレキガーネット2

アレキガーネット1
   
 最後に20%までに圧縮をかけるのがいけなさそうな。トリミングが以前よりもやりやすくなっているためか、もうチョイ画像が良く出来そうな。サムネイルにすると前々回のガーネットみたくぼやけてしまうからどうにかしないと。
 LED系のライトは青系を撮るのにまだ要りそうな。0.1ct未満のカット石を撮るのにルーペが無いと辛いかな。

 ピント合わせが物凄く楽です。        


血石

 予定とは大幅に違い、リコーではなくキャノンのG11と言うごついデジカメを買ってきたわけですが、今まで使っていた4年以上前のデジカメと比べると画素数は+200万画素&接写距離が7cm→1cmに他に機能が色々加わってできる事の幅が増えました。その分、使いこなすには相当慣れが必要だと言うのも少し弄ってみて痛感。又一から色々と撮るのに苦労しそうな予感がします。

 画像を撮るだけなら今までのデジカメ+マイクロスコープでどうにかなるとは思うのですが、今回買ってきてもらった鉱物等が実際見てもかなり綺麗で今のデジカメだとそれを撮るのに色々と限界感じられたから買い換えたって所です。
 レッドベリルやアンデシン等、頼んでいたのを探すのに相当苦労されたみたいで、話を聞いていると申し訳ないとしか言いようが無かったです(´・ω・`)
 その分撮影の方をがんばらねば(´ω`)

 さて今回はユーディアライトの紹介ですよ。

 画像 1136

 これが今までのデジカメの画像

 ユーディアライト

 ユーディアライト2

 これが今回のG11の画像。比べてみると流石に違うなぁ・・・。

 和名:ユージアル石orユーディアル石  21.77ct

 酸に溶けやすい性質があり、あんまり装飾品には向いてはいない鉱物なのですが、純粋な結晶は血の色のような独特の赤みがあるらしいです。しかし純結晶のルースを見つけるのは相当難しいとの事。
 ロシアでジルコニウム資源として発掘されていますが、この石自体が広範に稀な種類を内包した鉱物群とも言われているらしいです。
 いつかは純結晶もほしいですね(´ω`)

 さて次はサファーリンの紹介ですよ。


テスト用

 レッドベリル、レッドアンデシン、ユーディアライト、サファーリン、オイル入り水晶を手に入れることが出来た。デジカメも新しいのを買ってきました。

 ちょくちょく通っている石屋さんにこのブログを教えたのですが、文章大丈夫かなとちょいと心配。妙な事は書いては無いと思うけど、鉱物関係の知り合いに教えるのは初めてだからちょいと緊張。

 さてテストうp

 ガーネットテスト用



黒い器にオーロラが浮かぶ

 明日は休みー。
 でも明後日休勤な罠(´・ω・`)
 しかも仕事→徹夜で麻雀だぜ。 


 接写に強いリコーのデジカメ買おうかな。画素数的にも画像のクオリティ上げるには色々と限界有りそうだしね。一眼レフタイプは流石に買うにしても躊躇ってしまう金額。2年前なら躊躇わず買えたのにw

 コメ返し

 conabeさんへ
 ストーカーやってみたいのだけれども、僕のPCだと色々限界がw
 なので、動画で見て満足してるのです。

 プロフ画像は暇な時に書いた落書きだったりw



 さて今回はブラックオパールの紹介です。
ブラックオパール

ブラックオパール2

ブラックオパール3

ブラックオパール4

 オーストラリア産 3.39ct

 オパールの中でもっとも評価が高いとされるのが、このブラックオパールだと言われています。黒地に浮かぶ遊色効果は非常に美しい。
 遊色効果の色は今回もマルチカラーだけど前回のホワイトオパールとは正反対にグリーン-ブルー系が強い。(前回がレッドが物凄く強く出ていた)
 日本だとオパールは遊色効果の色が赤ければ評価が高いためか、罅&曇り気味&グリーン-ブルー系が強いとここまで重なって買う事ができたような物。ぶちゃけこれ等を気にしなければ購入した金額的に考えればかなり良い物を手に入れる事ができたと思う。まぁ、最高品質のブラックオパールとかウン百万ウン十万の世界の話だろうし、イパーン庶民の届くようなレベルじゃないと思うね。

 さて次は明日手に入れたものどれかかな。


にごり酒

 酒が飲みたい・・・。
 と言う事で

 画像 1125

 を飲みながら

 

 を見てます(´ω`)


 おしゃぶり昆布うまいっす。


シャクナゲの花のような

 GOT EATERがやってみたいと思う今日この頃。

 いやまぁ、会社の同僚から話を聞きまして、ちょいと興味を持ったわけですよ。でもまぁ、買っても続くかどうかが・・・(´・ω・`)
 しかし曲が好みである。


 さて今回はロードライトガーネットの紹介ですよ。

ロードライトガーネット1

ロードライトガーネット4

ロードライトガーネット2

ロードライトガーネット3

 葡萄酒を思わせる色のパイロープとアルマンディンの中間の組成を持つガーネット。前回と違って、これぞロードライトと呼べる色合いである。
 赤とも紫とも言えない微妙な色が非常に美しい。
 ロードライトそのもの自体は大量に発掘されているので若干高めなガーネット位で入手できるのですが、このルースに限って言えばそのカットが非常に珍しい。4面が緩やかな曲面で構成されているためか、上から覗き込んでやると底面の3面がメタリックに輝く。個人的にこう言うタイプのカットに非常に弱いのだ。

 さて、次回はブラックオパールの紹介ですよ。


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