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それでは良い御年を

 大阪、京都に1泊2日の無計画強行旅行に行って来ました。
 詳細は近いうちに書くと思います。いやもう、歩きすぎて最後はgdgdだったんですけどねw


 どうも、僕のブログに使っている画像がノートン様に引っかかってるみたいで

 ドライブバイダウンロード

 だっけか、こう言うのに詳しくは無いからなんともいえないがやばいんかな?


 さて今日は今年最後の日。社会人になると毎年毎年があっという間に過ぎて行く感じがします。三十路なんてあっと言う間なんでしょうね(´・ω・`)
 来年は僕の方もどう転がるか分からないような年になりそうです。とは言え今年の締めが徹夜で麻雀しながら迎えるとは(;´ω`)

 では、良いお年を



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気になるアイツがやってきた

 まぁ、タイトルは石関係の話なんですけどね。

 それはそうと祝1万ヒットな訳でして記念壁紙でも作ってみました。

 グリーアンバー
 
 アンバー 800×600

 今回紹介のアンバーの壁紙です。今回は自爆せずにすんだのが幸いやった。
 
 後、何に使うか分からないけど興味本位でTwitterを導入してみました。これ導入して何をつぶやくんだ(´・ω・`)

 さて今回はアンバーの紹介ですよ。

 画像 989

画像 988.1

画像 992.1

 石言葉:おおすぐる・・・(;´ω`) 産地:おそらくロシア産

 一目惚れして、買うか一年近く迷っていた物。一万ヒット記念に購入しました。
 アンバーはあんまり良いと思える物が無かった中でこのアンバーだけは、ビビッと来る物がありました。いやもう、中のインクルージョンの配置とか、カットの形とか自分のツボに入ったわけですね。
 コーパル(若いアンバー)を使った有る意味で偽者が横行してますしね。買い控えていたってのもあったのですが・・・。

 比較的強めの光に当てないと分かり難いが、一応グリーンアンバーと言う事になります。一番下の画像は紫外線ライトを当てて撮影してみた物です。僕が持っている紫外線ライトでは通常の蛍光物はライトの光で潰されて撮影できないのですが、それすら跳ね除けて深く発光します。肉眼でみると、ナイル川とかその辺の茶色い水底を連想させるような美しさがある。
 
 と言う事で、一万ヒット記念でお気に入りの一つの紹介でした。

 さて次は、カルサイトの紹介ですよ。



ガラスのような物

 クリスマスと言うイベントは無かった事に脳内処理しました。いやまぁ、残業してたし早く帰っても虚しさ増量するだけだし(´ω`)

 明後日ぐらいに1万ヒット行きそうですね。二度有る事は三度有ると言う事で、又自分で踏みそうだなぁ。いっそ自分で踏みに行くのも有かもしれんフラグ回避的な意味で。又壁紙的な何かでも作るかなぁ。

 さてさてモルダバイトの紹介です。
画像 985



 産地 チェコ共和国

 テクタイトと呼ばれる隕石の衝突時に溶融した岩石が急激に冷やされてできた天然ガラスの一種。半年以上前の某番組でも取り上げられてました。
 これは原石だけれども、ある程度の大きさのカットを透かしてみるとウネウネとした独特のインクルージョンも見られる。んでもルース高いから買わない(´・ω・`)
 その深い緑色の色合いは良いのだけどね。


 さて次は何にするかな。まだ未定と言う事で。 


何遍名前間違えてんだと後からそう思った

 「猫を抱いて象と泳ぐ」を一昨日読み終わりました。個人的な感想としては、読み終わるのが勿体無いと思わせつつも続きと結末が気になって仕方ないと言うジレンマを抱かせる作品でした。それを2時間半で読みきってしまうとは・・・。 
 こう言う時、読むのが早いのが悔やまれる。読むのにどっぷり漬かってしまって何時ページを捲ったのか気が付かないなんて何年ぶりだろうか。


 さて、ダイオプサイドの紹介ですね。テーゼってなんだテーゼってテーズですらないぞ。と言うか同じ間違いをダイオプテーズの時にやったのに間違えるか(´・ω・`)

画像 978

画像 982

 和名:透輝石 画像上産地スリランカ エミビリピテ 1.15ct 画像下産地不明

 ギリシャ語の2つ視ると言うのが語源らしいです。
 通常、よく見かけるダイオプサイドはクロムを含む濃緑色~明るい緑。画像上のはアラライトとも呼ばれるほぼ無色透明なもの。クロム・ダイオプサイドはまだ持ってないんですよ(´・ω・`)
 画像下のは、パワーストーン系のショップなどでブラックスターと言う名前で売ってる事も有る1964年頃から産出し始めた4条のスター効果が出たダイオプサイド。昔、ブラックスターサファイアのイミテーションとして売られていた事もあります(スターサファイアは6条)

 こう、なんと言うかパッとしないとしか言いようが無い。
 
 次はモルダバイトの紹介です。

 


混ざって混ざって紛らわしい

 PSPo2ですが、多分ラスボス戦やってる最中です。ほぼパターンぽいので、時間かけたら倒せそうな感じ。前哨戦の方がだるかった。ちなみにほとんどLv自体積極的に上げてない(現状45)&装備のランクをBから上げてないので一撃一撃が痛い(´・ω・`)

 後、前々から読みたかったけれど見つからなかった「猫を抱いて象と泳ぐ」と言うタイトルの小説をやっとこさ見つけて読んでます。まだ最初の方しか読んでは無いけれど、読みやすくどっぷり世界観に入りそうな感じですね。興味のある方はどうぞ。

 石用のショーケースの様な棚が最近欲しい。本棚の一部を代わりに使っていたのですが、もう飽和状態なのですよ。PCに使ってる炬燵机を片付けて、PC用の机と棚買うかなと考え中。

 さて今回は、スファレライトの紹介ですよ。

画像 974

画像 975

 和名:閃亜鉛鉱 産地不明 0.66ct

 現状消費されている亜鉛のほとんどがこの閃亜鉛鉱だそうで、画像のような見た目ではなく濃褐色の不透明な物がほとんどです。なので方鉛鉱等と非常に紛らわしく語源はギリシャ語の騙す、嘘吐きから。英語では混ざり物を指すブレンドとも呼ばれているとの事。
 原石ならばともかく、モース硬度3 1/2 なのでカットされたものは比較的稀なんだそうですが、カットされたそのルースはダイヤモンド並の屈折率にその4倍もの光の分散を誇るため相当綺麗に輝きます。

 最近、値上がり気味だそうです。まぁ、言わずもがなって感じはしますけどね。

 さて次回はダイオプテーゼの紹介ですよ。そろそろネタが尽きそうだddd

 


アンバー イン インセクト

 眠たい。今日3時間しか寝て無いからそらそうなんだけど。
 
 手っ取り早く今回はアンバーの紹介ですよ。

 画像 966

 産地不明、真偽の程も確認不可な代物のため、ここの再び載せて良いものか迷っていた代物。
 ブラックライトを当ててやるとうっすらと緑色に表面が発光するのですが、調べてみたメキシコ産のアンバーがグリーン系の発光するみたいでその辺のアンバーなのかなと。人工的に作った場合でも発光するならその限りではないのですが・・・。ちなみに中国で作られた虫入り琥珀を見たことはあるのですが、あまりに粗末な作りだった覚えがあります。
 やはり、慣れないとアンバー、ジェード、ターコイズは購入は難しいね(´・ω・`)

 さて次はスファレライトの紹介ですよ。


無理ゲーddd

 PSPo2とりあえず9章のBOSSを倒して、最終章に入りました。
 中ボス?っぽいでっかいのと戦ってみたのですが、宇宙ぽい所で魔方陣の上で戦ってる時点で嫌な予感がバリバリと。デカイ、トロイ、タゲ多いだからいけるかと思ったんだけど、しばらく戦ってると物凄く遠い視点に。遠い視点+宇宙っぽい空間+魔方陣の上=メテオ系列かレーザー系列の画面全体攻撃と予感したら案の定メテオっぽいのが振ってきたし即死したし。とりあえずスケープドールで復活してもうしばらく使ってこないだろうから押し切ろうとしたらまさかの連発。2発目は何とか耐え切り今度こそと思ったら3発目。静かにPSPの電源を切り布団の上に僕は投げた。

 久しぶりに検索ランキングでもやってみようかと

ここ一ヶ月の検索フレーズベスト10
 
 1アクエン師
2スキンオブシャドウ
3絶叫仮面
4アクエン型
5惰眠の時間
6アクエン#型
 7アジンゴウム
8PSPo2
9ヌーマイト 意味
10ゲートキーパーDD

 アクエン師系列の検索テラオオス。砂は準備しているが、肝心のcはまだナス。レアな型で尚且つ、戦力にはなりそうだしねぇ気になる人はいるか。
 石関係の検索は下の方に固まってる感じ。惰眠の時間・・・?ゲートキーパーDDは定期的に着てるような気がするカーサ一確の話はどうなったのやら?

 石の紹介は次かな


でかかった結果がこれだよ

 PSPo2は現状9章のBOSSで詰まってます。レンジャーだから勝てないのか僕の反射神経が無さすぎるのか一撃で半分近くHPを持っていかれて、攻撃したらしたで攻撃している最中に攻撃食らうし、つか敵さんの攻撃が避けれねぇ。避けれるには避けれるけど徹底して逃げないと逃げ切れない。こっちが状態異常食らって動け無い所でゆっくり近寄ってきてざっくり斬られてゲームオーバー確定とか何度見たことか。とりあえず射撃に耐性ある敵が多いような気が駿河湾。

最近見つけたシリーズだけど妙に嵌るなぁ。

 

さてさて、アイオライト(コーディエライト)の紹介ですよ。

画像 961

画像 963

 マダガスカル ベトロカ産  1.67ct

 紹介するのは2度目だけど一番最初のは流石に小さすぎるので買いなおした物。
 このサイズのルースだと、多色性が分かり易いので見ていて飽きが来難い。一部分かり難い所にクラックが入ってしまってるが、気になるようなレヴェルじゃないので多分問題は無い。

 京都ショーでは事前情報の通りブラッドショットの方は見かける事は無かったし、小さい物は結構見かけるけれど大きいサイズの物はなんだかんだで手に入れにくい感が強い。んでも、見かけたらすげー欲しいという気にはならないんだけどなんでだろう?

 さてさて次はアンバーの紹介ですよ。


ナヲワスレルトハナンタルコトダ

 今週もなんだかんだで徹夜で麻雀(´・ω・`)
 僕自身はあんまり強くは無いけれど、振り込まないように守り重視な打ち方なので一応トータルで2位の結果でした。
 最下位はオリジナルミックスジュースを飲むと言う罰ゲームがあるからなぁ。とりあえず、コーラと山ブドウとウーロン茶を混ぜるとヨモギ餅の味っぽい感じになって後味悪すぎと言うのは分かった。
 後、友人が不夜麻雀で気合でミスティアをプレイヤーで解放させたと思ったら、速攻でバグが出て乙った言うw

 PSPo2はストーリーはとりあえず8章まで進める事が出来ました。この段階まで進めて思ったのは油断すると状態異常で動けない状態からフルボッコが多い。途中で出てきたアジンゴウム・ギジンゴウムの動きが何か狙ってるような気がしてならないwwww

 さてさて今回はバジナイトの紹介です。前回、前々回の記事でナが抜けているのに気が付かなかった(´・ω・`)

画像 953

画像 954

 和名:バナジン鉛鉱
 
 地殻中にわずかにしか存在していないバナジウムの主要な資源鉱物。
 板状の六角柱がわらわらとくっ付いたなかなか面白い結晶をしている。どのようにしたらこんな結晶になるのか気になる所。追々調べておこう。

 比較的稀な鉱物なためか、店の奥にあったのを見つけて取り置きしてもらった物。ちなみに産地は不明。

 次はアイオライトの紹介ですよ。


世界一長い地名

 イギリスのとある場所にあるらしい。
 ランヴァイル・プルグウィンギル・ゴゲリフウィルンドロブル・ランティシリオゴゴゴホと言う場所で直訳すると赤い洞窟の聖ティシリオ教会のそばの激しい渦巻きの近くの白いハシバミの森の泉のほとりにある聖マリア教会で、回りくどい教会の紹介だったり。現地の人でこれ空で言える人いるんかね。


 そろそろこのブログもミリオンヒット行きそうやね。何かやるのかいな。
 
 石の紹介は明日にでも。


魚のような目の輝き

 PSPo2は現状、3章の途中まで進める事が出来ました。MHで操作が慣れているせいか思ったように動けない&当たり判定がイマイチ分からない等、慣れるまで時間がかかりそう。

 さて今回はアポフィライトの紹介です。

画像 949

画像 951

 和名:魚眼石

 ギリシャ語で剥れる、葉と言う由来を持ち、和名ではその結晶の光沢が魚の目のような光沢を持つ頃からその名前が付けられました。上から見るとほぼ正方形に見える独特の結晶が特徴的。
 多分、ほとんどのパワーストーン系の店やミネラルショップに行くと一個ぐらい原石が置いてあると思うぐらいオーソドックスな物だろう。とは言え僕が手に入れたのはつい最近だけれども。
 
 極稀にカットされたものがあるらしい。見栄えはあまりよくはなさそうだけれども、一度ぐらいは見てみたいものだ。

 次はバジナイトの紹介です。


納得がいかないが自分の記憶に自信が無い

 結局、ファンタジースターP2買いました。
 ヒューマンで射撃系タイプをやる事にしました。とりあえず導入部まではクリアしましたが、BOSS戦で1死(´・ω・`)
 なにぶん分からない事だらけなので手探り状態なんですよ。

 話は変わって、忘年会のビンゴの景品で当てた加湿器がいい感じ。他には32型薄型テレビやPS3からTENGAまで色々あったんですけどね。買いに行こうと思ってた所なので丁度よかったです。

 さて今回はアクアマリンの紹介ですよ。

 画像 943

 ナミビア産

 前にもアクアマリンは紹介した事があるので、詳しい話は横に置いて。
 色合いなら宝石品質クラス・・・のはず。2週間前から買おうと思っていたのですが、どうも記憶が曖昧でこのアクアマリンを買おうと思ったのか自分の記憶に対して首を傾げるばかり。もうちょっと綺麗な印象だったような気がすると思いつつ購入。
 
 ちなみに結晶の先端部分があるこのタイプの原石はカヌードとか呼ばれているみたいですね。

 さて次はアポフィライトの紹介ですよ。
 


何かに良く似た造形


 今日は休日出勤だったわけですが、普段の仕事と比べると幾分か気が楽で良い。
 明日は取り置き中の鉱物の回収と、服も何点か欲しい予定。後、会社の同僚からファンタシースターポータブル2をやらないかと誘われているのだけれども、買うかどうかどうすっかな。

 さて、今回はジンカイトの紹介です。

画像 936.5

画像 937.5

画像 941.5

和名:紅亜鉛鉱 ポーランド産
 
 亜鉛の酸化鉱物であるジンカイトは通常、塊状や粒状で産出する事が多く自形結晶は稀だそうです。産地としてはドイツ、ポーランド、ユーゴ、イタリア、アメリカが主ですが、ルースに出来るような結晶が産出したのはアメリカ ニュージャージー州 フランクリン鉱山の物だけだそうです。
 その和名の通りに色合いとしてはマンガンを含んだ橙、赤、黄が有名ですが、画像のように鉄分を含んだ淡緑もあります。

 微妙に厄介な事に亜鉛精製過程や亜鉛製品の生産中に結晶が出来たりもしているようです。天然か人工かの区別は素人目ではほぼ判別不可能だそうで。
 
 後、非常に脆いと言う欠点もあり、高い屈折率や美しい橙~赤の色合いを持っていても宝飾品には向いてないんだそうで。画像だと分かり難いけれど、光に当てると所々虹色に光るのでかなり綺麗です。

 さて次はアクアマリンの紹介です。


異なる極

 今日、テニスの模擬試合で前衛をやっていて、相手の攻撃に合わせて後ろに下がろうとして足がもつれて尻餅を付いてしまったのですが、そこで終わりではなく起き上がって相手の攻撃に備えたら後衛が撃ったボールが背中に直撃。後衛が女性であまり痛くは無かったけれど、有る意味ギャグ展開でした。

 さて、2日連続で忘年会だったのですが案の定2日目はビール3杯でアウトでした。おかげで最後に出される伊勢海老の味噌汁食べ損ねたorz
 

 さて今回はヘミモルファイトの紹介ですよ。

 画像 931.5

 石言葉:勇気、信頼、尊厳?っぽい 和名:異極石 アメリカ ネバダ州(多分)

 結晶の一本でも拡大して撮っては見たけれど、ピントが上手い事合わなくて掲載は見送りに。
 ブドウ状、塊状、粒状、繊維状、皮殻状の集合体でも産出するが、異なる極の石とあるように結晶の両端が片方は平らでもう片方が尖ってると言う鉱物の中でも珍しい結晶形態だそうです。同じ結晶形態をとるトルマリンと同様に、特異な電磁特性も持っているとの事。
 かつてアメリカでカラミンと呼ばれた2つ鉱物の片割れでもある。もう片方は菱亜鉛鉱(スミソナイト)と呼ばれ、ヘミモルファイトとよく似た鉱物だそうで。

 おそらく、白や透明な物よりも青い方が有名な気もする。とは言え青い方はまだ僕自身現物は見たことは無いけれど。
 
 さて次はジンカイトの紹介です。


それでも仕事には行かなければならない

 うー、風邪っぽい。流石にボーナス前なので、休むわけにもいかず平穏を装いつつ頭の中では「だるいーしんどいー」って状態だったんですけどね。現状ほぼ直りかけっぽいから明日、明後日の忘年会には問題なく参加できるだろう多分。
 2日連続で忘年会だからペース配分間違えると2日目がだるそうだ。去年はガンガン飲まされた記憶しかないから、どう誤魔化せるかが勝負所。

 石関係の更新は休み中になりそうだ


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