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ミントグリーン

 丸2日間起き続けて軽くハイです。
 まぁ、また徹夜で麻雀やってただけなんですけどね。
 今日の結果は一応トータルでトップに立てました。しかし変則4面待ちに気が付かなくて上がり放棄したりとか妙な凡ミスも多かったなぁ(´・ω・`)


 さてとグリーンベリルの紹介です。

画像 928

 和名:緑柱石(ベリル) コロンビア ムゾー産 0.33ct

 緑のベリルで有名なのはやはりエメラルドだろう。エメラルドの緑の発色はクロムによるもの。しかしこのグリーンベリルの場合、鉄やバナジウムによって緑に発色している。
 緑色とは言え色はミントグリーンに近い色。とは言え鉱物的にはアクアマリンやヘリオドールに近いものらしい?

 エメラルドの産地で有名なムゾーのベリルだったので買ってみたもの。僕の家に有る石では影が薄い(´・ω・`)

 次はフェミモルファイトの紹介です。徹夜明け&酒の入った思考ではこれが限界orz

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傷まみれ

 一昨日、間違えて安全靴ではなく普段履きの靴で仕事に行ってしまったのですが、やはりあれだね、普段履きの靴は立ち仕事には向いてないわ。夕方18時回った辺りで踵が痛くなって、帰宅前の20時前前後では歩きたく無くなる位だったし。まぁ、その前に家から出る時点で履き間違えてるの気が付けよって思う。

 今日は、更新しないでおこうかと思ったのだが、折角画像編集までやってるんだからって事でペリドットの紹介です。

画像 923

画像 920

 インド カシミール産 2.15ct

 詳細は前にやったから、ええとして置いて前回の原石と違って今回はカット。
 2ctオーバーと言う比較的大きめなのは良いのですが、大きくザクザクとクラックが入ってるのが大きくマイナス。折角、色、透明度、輝き等は文句無しなのに勿体無いと思うが、これで傷無しだと流石に指を咥えて見ないといけない値段になりますから。
 カシミール産と言うと圧倒的にサファイアが有名なんですけどね。コーンフラワーは一度で良いからこの目で見てみたい。

 さて次は、グリーンベリルですよ。
 


ドミニカの海

 最近見ているプレイ動画。
 F.E.A.R.と言うのだけれども僕自身はやった事が無い。ミリタリーホラーFPSなのだが、このプレイ動画の場合、特殊部隊VSモンスターのモンスター視点さながら動きであんまり怖くない。
 1から見ていくと15が神回になる。たしかに「ざまぁwwwww」って言いたくなるわ。

ちなみにホラーだけにスプラッタ要素あるから苦手な人は見ない方が良いかも



 日本酒と梅の実とおしゃぶりいかが美味しいです。

 さて、今回はラリマーの紹介ですよ。

 画像 919

 詳細は前回のラリマー参照。

 今回は前回と違ってドミニカの海といわれる様に、白い網目模様が出ているものです。前のは前ので良かったんだけどね。店の人がルースに加工するかどうか迷っている物を安く譲ってくれた物です。ラリマー人気あるけど高いしね。

 さて次はペリドットの紹介ですよ。


栄光の陰に

 気がついたらROの次のアップデートが来てましたね。
 ダンジョンはメモリアル形式で面白そうなんだけど、行く機会は無さそうだな。
 MVPBOSSはSG阿修羅狩りでまだ楽に倒せるっぽいし、ドロップ率にもよるけどスキンオブシャドウは出回りそう?まぁ、ログインするかどうか分からないから関係の無い話であるのだけれども。

 さて今回はスカポライトの紹介ですよ。

画像 909

画像 913

 石言葉:独立?っぽい  和名:柱石 タンザニア モロゴロ産 1.48ct

 スキャポライトとも。別名ヴェルデライト。
 スカポライトはいわゆるグループ名の総称で、正確にはマリアル石とメイオン石と言う2種類の鉱物が連続的に混ざり合った固溶体なんだそうで成分の含有量の違いによって更に名前が変わって来るとの事。
 成分のまったく違う水晶とほぼ同じ性質を持ってるためか、その産出量の少なさと相まってほぼコレクターが求めるぐらいの知名度しかありません。キャッツアイやスターが入っていたら別なんでしょうけれど。

 さて次はラリマーの紹介ですよ。
 


ミルキーブルー

 ヘミモルファイト原石、ラリマー2号が手に入りました。来月辺りにジンカイト原石、バジナイトorアポフィライト原石が手に入りそうです。

 ジンカイト原石は緑、赤&黄、藍色とあったのですが、藍色っぽい奴の結晶が気に入ったので来月購入と言う事で取り置きしてもらいました。美しい分脆い鉱物なので、持ち帰る時が怖い。
 他にもアクアマリンの宝石品質クラスの結晶もありましたが、まだ手に入るチャンスはありそうなので後回しに、気になるのはバイカラータンザナイトのルースですか。でも高いので早々買われる事が無いと思うのでボーナス入るなら考えておくぐらいです。

 さて、今回はゼリーオパールの紹介ですよ。

画像 905

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 アメリカ オレゴン州産 1.02ct

 遊色効果が出ないコモンオパール・・・のはず。ゼリーオパールを定義する所によっては遊色効果が出るとされている所もあり少し悩みはしたのですが、買ったときの名称で書くことにしました。オレゴン州と言うことでおそらくは遊色効果の無いハイドロフェーンだと思うですが。

 薄く、淡く白いのですが透明度は非常に高く、カット下面に光が反射してコモンオパールとは思えないほど美しいです。白いと言った割には青白くみえてしまうのは、照明の影響です。

 微妙に画像の位置に納得がいかないが、綺麗に撮れたのはこの2枚だけ。妥協するしかない(´・ω・`)

 さて次回はスカポライトの紹介ですよ。
 


黒くて渋いが影の薄い奴

 指の先が痛い。今日何回筋肉が攣りかけたことか。
 今日昨日と後輩が風邪で休んでいて、体感5割り増し近くなった仕事の忙しさが原因なんですけどね。量自体はそこまでは増えては無いが、歩く距離が約2倍以上でかつ約5分置きに行き来しないといけないのは流石に辛い。と言うか僕の仕事が進まなくて辛い(´・ω・`)
 指の先が痛いのは、機械に置いた時に指先で製品のチェックをするときに擦るから。以外と人の指や手のひらの感覚は鋭い。慣れてきたら凸凹なら1/100~1000mm単位で大体このぐらいだろうと言う予測ぐらいは出来る。
 
 話は変わって、夜麻雀と言う東方系の麻雀ネタが面白くて仕方ない。何気に2もあるらしい。
 
 さて今回はモリオンの紹介です。

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画像 902 

 いわゆる黒水晶。産地は聞いてなかったから一旦不明。

 ダブルターミネイト(FF等に出てくるクリスタルのようなタイプ)で真ん中から折れている。スモーキー(煙水晶)と同じなのか別なのかその境界線がイマイチはっきりしない。
 モリオンの語源としては、ラテン語で「不機嫌な」またはギリシャ語で曼荼羅花の黒い種等など色々説があるらしい。
 スモーキーならともかく、色付きの水晶の中では手に入れにくい印象が強い。

 さてようやく手に入れましたモリオン。焼いたり、色々照射したりしてアーカンソー産のを黒く染めたタイプは良く見かけますが、これぞ天然モリオンってのはなかなか見つからなかったんですよ。てか普通に常連の店の入った直、真ん前の半額セールのど真ん中に置かれているのをずっと見逃してるとかありえん。単独だと黒さがカッコイイのだが、周りの石を一緒に置くと目立たなくなってしまう可哀想な奴だったり(´・ω・`)

 さて次はゼリーオパールの紹介ですよ。


ほぼ純粋な皇帝さん

 空想科学Xの2巻と絶叫仮面を買って見ました。
 空想科学Xの方はラストの方が初見だと良く分からなかった。でも面白いのであんまり気にしないし結局オチはアレかよってってツッコミ入れたわ。
 絶叫仮面の方は現状中盤まで読んでる最中で、オチの方はなんとなく予想が当たっていれば読めてるだろうと思うけど、この手のは最後に大番狂わせがありそうってな感想。
 後、ミネラという鉱物関係の雑誌が10月に発売していたらしいのだが、どう見ても徳島には売ってない悪寒。こう、鉱物関係の書籍の品揃えの悪さはどーした物か。わざわざ取り寄せてもらうのもメンドクサイし(´・ω・`)

 さて今回はゴシェナイトの紹介ですよ。
 画像 893

 画像 895.5

 石言葉:気品・優雅 和名:緑柱石(ベリル) ブラジル産(詳しいところまで書いてると思うのですが、僕の英語の読解力だと分からん)

 不純物の非常に少ない、ベリル本来の色。京都ショーにて、帰り際ギリギリになって一目惚れした物。ゴシェナイトも探してはいたのですが、複数あった中で特に悩みもせずに即決で購入するぐらいビビビッと来る物がありました。
 
 個人的な好みではあるのですが、水晶にしろ何にしろ無色透明なものはカットされたルースよりも原石の方で楽しみたい所。

 さて次はモリオンの紹介ですよ。


幾重にも見えるその星は

くー、某所で見た世界樹Ⅱのストーリーの影響で今更ながら世界樹の迷宮関係がやりたくなってきた。しかしながら僕はゲームとか小説とか感情移入しにくいから脳内設定とか結構無理が(´・ω・`)
 おかげさんで前のセブンスドラゴンは僕の羞恥心がMAXになったため黒歴史扱いしたしなぁw
 人のそういうの見ているのは面白いから憧れるんだけどね。

 さて今回はマルチスタークォーツですよ。

画像 882

スリランカ マタラ産  5.4ct

 久しぶりのスターストーン系の紹介です。多くの場合、スター(変彩効果)は肉眼では視認するのは難しいレベル極細のルチルが特定の方位に束状に配置される事で起こる現象。なので、角度を変えても星は一つしか見えないのだが、マルチスターの場合は角度を変えてやると複数のスターが現れるのが特徴。どうもルチルではなく極細なシリマナイトらしいのだが、これまた情報が少なくてどういう構造で複数の星が見えているのかが分からない。この手の情報は調べにくくて難しい(´・ω・`)

 撮影キラーのスター系だからちゃんと星が見えてる位置で撮るのが難しい。しかも半透明な白だから無駄に光反射してスター潰れるし(´・ω・`)
 見えてるだけマシなぐらいか・・・。他のサイト様が綺麗に撮れてるのを見てどう撮ってるか気になる所。

 さて次回はゴシェナイトの紹介ですよ。


硬石色彩その3

 仕事中、ふっと視界の端の指に赤いのが見えたと思ったら、指の先が血で赤くなってた。仕事柄、よく手を切るし血も出るから「またか」ってぐらいなんだけど、偶にこの無痛で血が出るのは勘弁してって思う。製品にやらなんやらに血が付いたら錆びますしね。 
 しかし、何で切ってるんだろう?バリやらなんやら思い当たる節がありすぎて逆に分からないw

 
 さて残りの手持ちの残りサファイアのカラーバリエーションです。

画像 880

画像 876

 グリーンサファイア
 他のカラーと比べて、品質の良いものが少なく全体的に安い物が多い。クォリティの高いグリーンサファイアは滅多に無いんだとか。

画像 871
 
 ブラウンぽく見えるが、実際ピンクサファイア
 前回と同じく、光の反射でどうしても暗く見えてしまう。肉眼で見ると、可愛らしいピンクなだけに残念。
 
画像 873

 バイオレットサファイア
 
 色の薄い物の中では例外的に綺麗に撮れた奴。画像だと分かり難いけど、隅に微妙にクラックが入ってるのが残念。 

画像 875

 赤に見えるがよくよく見るとオレンジサファイア
 
 このレベルの赤ではルビーと判定されないのですよ。でもサファイアとルビーの境界は曖昧ですからね。人によっては間違えそうだけど。
 手持ちのサファイアの中では一番のお気に入りだったり。

 さて次はマルチスタークォーツの紹介です。


硬玉の色彩その2

 さて今回もサファイアですよ。

 そうそう毎日話のネタがあるわけでもない。


画像 868
 
 淡いグリーン~ブルーのサファイア。色が濃いように見えるけれど、それはルースの内での光の反射で黒く見えているだけで、実際は結構色は薄い。元々、カット自体が色の濃さよりも輝きの方を重視しているようで、色の薄さは気にはならないレベルなのですけどね。

 明日は週末なので残りの色彩全部載せますか。
 


硬玉の色彩

 今朝方見た夢はホラー風味だったが、中身まではあんまり覚えていない。最後に無数の黒い手が出てきたような気もする。

 さて、ちょこっとROに復帰。大方あのcが手に入る可能性があるからだけなんだけど、手に入れたら又少しだけ復帰するのかね。

 さて、サファイアの紹介です。

 画像 861
 
 淡いグリーン~イエローのサファイア。サファイア=青というイメージが強いがルビーの赤を除く色がサファイアにカテゴリされる。

 さて次回も他の色のサファイアの紹介です。


濃緑幽紅

 今日は徹夜で麻雀でした。
 戦績としては、1位、4位、1位、4位、1位とか意味不明なぐらい極端な結果でした。総合だと2位、トップに立つ時はどうしてもある人と一騎打ちになる事が多くそこまで点数稼げる事も無かったので総合一位とは4万点ほど離されていました。まぁ、ラス親で一発ツモでハネ満叩き出して逆転トップになったり、オーラスで全員が接戦だったりとかなかなか面白い展開でした。

 コメント返し

 サンシロウさんへ
 意外と質と大きさと希少性さえ拘らなければ、子供のお小遣いレベルで買えてしまう物です。買い手が納得するかどうかが問題ですからね。美しさと希少性求めると僕はもう欲しい物が万単位超えてしまってる物が多いので指咥えて我慢する事が多いのですよ(´・ω・`)

 さて今回はクロムドラバイトの紹介です。

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 和名:電気石(トルマリン) ケニア ボイ産 1.06ct×3

 クロムにより緑色に発色したトルマリン。
 多色性の強いトルマリンとも言えども、色変わりをするタイプの物は稀だそうです。とは言え、白熱灯下でよく見ないと分からない程度のレベルのもんがほとんどだそうで。
 
 マグネシウムを含む苦土電気石もドラバイトと言うらしく、色合いも茶色に似た色だそうで何故クロムによる緑色に発色したこのトルマリンがドラバイトというのかがイマイチはっきりしない。色々調べてはいるのですが、その辺に触れた記事が無いんですよね。まぁ、調べるのは追々としておいてもだ、鉱物関係はこの辺が複雑で難しい。

 さて次はサファイアを色々と順番に紹介です。もうそろそろストックが切れそうなんだ、ネタを考えないと(´・ω・`)


イタリア国旗ぽい

 さて今日は、耳鼻咽喉科に行ってきました。生まれつき鼻の粘膜が弱いので結構な頻度で鼻血が出やすいのですよ。ただ、粘膜が荒れていただけで蓄膿や腫瘍のような悪い物ではなかったので良かった。

 後、ニコ動にて爆笑した物

 

 タイトルは如何わしいが中身のカオス度は予想の遥か上。結末を予想できる人は何人居るだろうか。(一部心臓に悪い)

 コメント返し

 サンシロウさんへ
 浪漫溢れる隕石ですが、この隕石の値段はそこまで高くないですよw
 京都で買ったときは1050円だったので、店で購入しても1500~2000円程だと思います。 
 
 後僕が買ってる値段帯は1000~6000円ほどなので、かなり高いってのは極一部だけですよ。
 
 さて今回はバイカラートルマリンの紹介です。
 
 画像 847

 石言葉:希望等 和名:電気石 ブラジル産

 数あるトルマリンの中でも、お気に入りの一つ。緑の発色が弱いが、まるでイタリア国旗カラーなのが個人的なツボに嵌った。京都でも買おうかと思ったのだが、色の良いものは予想通りの値段だったので泣く泣く諦めたのですよ。

 トルマリンは欲しいけど基本お値段高め設定が多いから手に入れにくい(´・ω・`)

 次は、カラーチェンジトルマリンの紹介です。 


天から降ってきた鉄の塊

 2週間ぶりに趣味のテニスに行ってきた人です。
 風邪やら仕事やらで行けなかったからなぁ。久しぶりと言う事でコーチ相手に思いっきりハメはずしたので明日、筋肉痛になってそうです。
 
 後、弟から借りた偽物語上・下読み終わりました。相変わらず言葉遊びのようなこの作者の文章は面白い。

 さて今回はカンポ・デル・シエロの紹介です。
 画像 845

 アルゼンチン チャコ グラン・チャコ グラアンバ産

 今回の画像の見てなんぞこれ?と思った人も多少いると思うが、今回紹介するのは鉄質隕石である。
 ギベオン隕石の方が有名なのだが、この隕石は1576年にアルゼンチンの現地インディオの言い伝えを元にスペインの冒険家達が発見した隕石。この隕石を元に2丁の拳銃が作られ、大統領に送られたらしい。漫画とかだと隕鉄を使った武器とか偶に見かけるけど、本当は刃物(時に日本式のは)の製造には向かないとの事。
 
 興味本位に買ってみたもの。隕石とか浪漫あふれるじゃないか。

 次回はバイカラートルマリンの紹介です。

 


ブレスレットその2

 今日も今日とて21時まで残業。まぁ、今日までだろうけど。
 
 冬に着けるブレスレットを製作してみました。
 
 画像 842

 ジャスパー×9
 ヌーマイト×4
 ピーターサイト
 シルバー×6、6、2

 木目調のジャスパーを使い、落ち着いた感じに仕上げてみました。
 このジャスパー見た目だけだとほとんど木に見えてしまう。最初素でジャスパーだと思わなかったw
 後、使いどころが難しかったヌーマイトとピーターサイトが使えたので満足かなと。

 さて次回は前回の通りに

 
  


冴えない色変わり

 昨日、友人と車の前輪のタイヤの交換にその友人オススメの店に行っていたんだけれども、「これは4年乗った車のタイヤの減り方じゃねー」って友人と店員の人にツッコミを入れられました。つか、今まで数百メートルも無い距離の会社に車に乗って行ってたのだからそら当たり前だと。じゃ、タイヤ変える意味なくね?って疑問もあるだろうけど、流石に劣化してタイヤの裏側に罅が入ってる時点でやばそうなので変えてもらうことにしました。前輪2本で工賃込み、バランス取り含めて1万切ってるってどんだけ安いんだ。

 さて、今回はトリフェライトの紹介です。

画像 839

画像 827

和名:トリフィル石 ブラジル ミナスジェラ産 0.56ct

 通常、肉眼では黄緑っぽい茶に見え、白熱灯化では下の画像のように赤くカラーチェンジする比較的稀な鉱物。宝石としては色変わりならアレキサンドライトや色合いならアンダリュサイトに見劣りはするし、知名度ではググると昨日書いた僕の記事が5番目に来るぐらい低いが、工業的な意味合いでは次世代のリチウムイオン電池の正電極素材として注目を浴びているんだとか。(もちろん使うのは合成品だろうけど)

 買ってから 気がついた 底のクラックに (´・ω・`)ショボリーン

 希少石3連発は終わりで、次回は、カンポ・デル・シエローです。多分。冬物とオヤジ用のブレス作るからそっちが先かもしれないが。


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