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赤い花

 前々からFlower Crownと言う曲が僕的に物凄く気に入っていて、定期的に繰り返し聞きたくなる。
 収録されているGoddes in the MorningというCDが欲しいな。

 

 さて今回はスピネルの紹介です。
 画像 743

 白い石英の上に赤いスピネルがちょこんと乗ってる。水晶のクラスターに赤いスピネルの結晶がぱらぱらと散りばめられているのを見た事があって、それ以降この手のスピネルの原石が欲しかったのでラピス大歩危で見た時は即決で買いを決めました。
 
 白地に赤のコントラスト本当に良いと思う。

 次はシバリンガムの紹介でもしましょうか。

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壺にははめる物



 この動画を見て、ブフォァって思わず吹いてしまった人です。
 この手の話は見出すと止まらないんだよねって事でスピネルの紹介は明日。

 もうすぐ、8888HITか。カミングアウトすると8000HIT目は自分で踏んだとか言うアホな事しでかしたから、どんな人が踏むのか有る意味楽しみだの。


紛らわしい名前

 眠い。

 いやまぁ、今日徹夜で麻雀やってたからなんだけど、起きたら17時半。夕方から約束があったので慌てて準備したけどすでに時遅しorz
 ちょっと横になってが普通に寝てしまうとか(´・ω・`)

 今回はダンブライトの紹介です。

画像 731

画像 729

 石言葉:生命の煌き、ストレスを流す  和名:タンブリ石 0.53ct

 聞いた事の無い名前だったので買ってみたのだけれども、よくよく調べてみるとタンビュライトと言う鉱物の別の名前の事。タンビュライト自体は前々から欲しかったので別段良かったのだけれども、他にも色々紛らわしいのがあるので次から注意せねば。
 
 石自体の屈折率が高く、ジルコンがダイヤモンドのイミテーションに使われる前はタンビュライトが使われてたそうです。鉱山が閉鎖したので入手が困難になる可能性があるとか聞いたけれどどうなんだろう。
 透明なんだけれど、ほのかに黄色い。そこが気に入ってるルースです。

 次は、スピネルの原石の紹介です。


煌く虹

 この動画だけは定期的に見てしまうのだけれども

 

 実際にこんなのに会ったら、同じ行動をやると思うw

 
 さて今回はメキシコオパールの紹介です。

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 メキシコ産

 溶岩に含まれる珪酸がゲル状になって沈殿、固化したもの。遊色効果はその珪酸の分子の配列と微量の水分による光の屈折干渉によるものらしい。まぁ、手元にある小さな説明書にあるのを参考にしてはいるのですが(・ω・)
 ラピス大歩危にて購入したのですが、店の照明の光が雰囲気を出すためか結構、光量が落とされていて遊色効果を見落とす所だったもの。家に帰って、ペンライトで確認してやると物凄くはっきりと赤~緑の色が確認できました。
 いつもデジカメで撮ったものを15%まで縮小するのですが、おかげで見事に遊色効果の赤色が見事に潰れてる\(^o^)/

 さて、次回はダンプライトの紹介です。


網目のオパール

 昨日初めてイビルジョー倒しました。
 とは言え中、遠距離か減気弾と麻痺弾と貫通弾Lv2撃ってただけですが(´・ω・`)
 
 それと、2人でベリオロス行って2死。やっぱり低人数だとタゲられやすくなるので、回避能力の無いヘビィボウガン使いだと流石に慣れないと辛いか。村の方はミドルボウガンでゴリ押したしなぁ。近~中距離での戦闘も慣れないとな。

 10月の連休中にある京都の一般向けの鉱物関係のイベントは参加してみたい。掘り出し物とかも多いみたいだし行って見たいところ。

 さて今回はボルダーオパールです。

画像 719

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 石言葉:想像、活力等 和名:蛋白石 オーストラリア産

 褐鉄鉱の空洞部分にプレシャスオパールが成長した物だとか。オーストラリアの一部でしか産出しないためか、オーストラリアオパールと言う名前で売られていることもあります。
 残念な事に、写真で撮ると遊色効果が写らない。かろうじて見える画像を選んだのだけれども、あらかじめどの程度見えてるか実際に見て無いと分かり難いかも。肉眼だと紫、青、緑に見えるんだけれども、どーしたものか。
 しかし母岩付きのこいつを見ているとついつい母岩を削りたくなってくるw

 次回はオパール繋がりでメキシコオパールの紹介です。試しに撮ってみたのでこっちはしっかりと遊色効果が出てるのは確認できてますよ。 


群青の空

  今日の12時半ごろに暇だと友人から電話が来て、んじゃ遠出しようって事で前々から行きたかった徳島の大歩危にあるラピス大歩危に行って見ました。13時40分から友人宅を出発して、間に合うかどうか微妙な時間帯だろうと踏んでましたが、予想以上に早く15時50分頃に到着する事が出来ました。道中の渓谷を写メに撮ってもらうのを忘れた(´・ω・`)

 到着後、石の博物館で普段見る事が出来ないレベルの原石、ルースを堪能した後、お土産コーナーにて掘り出し物を探してみました。
 購入したのは、ダイオプテーズ、スピネル原石、メキシコオパール。グリーンファントムクォーツの良さ気なのが比較的安めで売っていたので悩んだのですが次があればの見送りに。
 ダイオプテーズは僕が知ってるところだと比較的値段が高めだったので、それよりもはるかに値段が安く、比較的透明感があったので購入。スピネルは一目ぼれ以上。メキシコオパールもダイオプテーズと似たような感じでルースしかなくて比較的高めなので遊色効果がしっかり出ていることを確認して購入しました。アズライトの結晶に惹かれたのですが、約10万円ちょっとだったので泣く泣く諦めてしまいました。

 その帰り道に友人からのオススメで寄った飯屋のオムライスがとても美味しかった。友人は大盛り頼んでたけど、見た目で量がやばい。自分が頼んだ並の方ですら量がやばいのに、店の人が並の2倍の量あるからとか言ってたので、並で約2人前だから大盛りで4人前ですか。
 友人はお持ち帰り用のタッパーに明日の朝飯用にと残り半分詰めてました。無理したら全部食えるんじゃねとか言ってた友人はすげぇ。

 さて今回はラピスラズリの紹介です。
画像 716

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 石言葉:尊厳、崇高、独立、聖業等 アフガニスタン産

 ラピスラズリは、ラズライトを主成分として同類の方ソーダ石、アウイン等とカルサイト、パイライトを含んだ鉱物の混合物。古来よりウルトラマリンと呼ばれる青色の顔料にも使用され、エジプトではツタンカーメン王のマスクや、スカラベの彫リ物等の工芸品にも使用されていました。古代人がサファイアと指していたのもこのラピスだったと言われています。

 画面上のラピスのラフはまだ磨いている最中なので表面がボコボコでまだ艶が無い。暇があったら磨いている物だけど、硬度6と硬いので中々難しい。
 画像下のは青さは良いのだけれども、パイライトが見事に黒っぽく見ててしまっている(´・ω・`)
 なかなか見栄えよく写すのは難しい。

 次回は、ボルダーオパールの紹介です。 
 


ほのかな桃色

 2日も飲みに行っていたので、更新まで日が空いてしまいました。

 MH3ですが、昨日イビルジョーに挑んでみました。
 やっぱり、アルバトリオンに比べるとだいぶ迫力がある。初見でガンナーだと流石に一回一回の攻撃に戦々恐々としていましたよ。
 
 さて今回は、ピンクトルマリンの紹介です。

 画像 696

 に紹介したルベライトの色の薄い物がこれです。 
 あの魅惑的にな赤紫が可愛らしい桃色になっていて、母岩自体も薄っすらピンク色に染まっているので思わず衝動買いしてしまった物です。表面に大きいトルマリンが2つとそこかしこに小さい物がいくつも見る事が出来ます。

 次回はラピスラズリの紹介です。


宣教師たちが見つけた石

 ここの所の2日か3日置きの更新は、石ネタがそろそろ底を着きそうだからという単純な理由から。
 気に入った物が無いor気に入っても高い。10月入ってからですね種類が増えそうなのは(´・ω・`)

 今回はラブラドライトの紹介です。

画像 686

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画像 693

 石言葉:思慕、調和、記憶等 和名:曹灰長石 

 カナダのラブラドール地方で発見されたムーンストーンと同じ長石の1種(細かく分けると違うけど)。光を当てるとラブラドレッセンスと呼ばれる青~赤色の閃光を見る事が出来ます。ムーンストーンの光とは効果が違い、シャボン玉が虹色に見える原理と似たような物らしいです。特に青色が鮮明に出ているものはスペクトロライトとも呼ばれる事があります。

 僕が持っている石の中では2番目に大きい物が画像一番上と左側に写るでっかいのがそうです。直径10cmの丸玉ですが、ほぼ全体が鮮やかな青色の閃光を放ち時折紫や赤色なんかも見る事ができます。
 僕の中では比較的入手しやすい印象のあるラブラドライト。特に真ん中のトップのように、透明度が高く鮮やかな青色をした物は引かれる所があって、ついつい買いそうになる事も。
 ラブラドライトのブレスレットなんかも綺麗なので何時かは組んでみたい所です。

 次はピンクトルマリンの原石の紹介です。


そっくりさんにご注意を

 ピンクトルマリン原石と水入り水晶と無色透明のカルサイトのペーパーウェイト?を手に入れました。

 MH3ですが、HR46になってアルバトリオン戦に参加する事が出来るようになったので昨日、翼破壊目的で参加してみました。

 それ用にインゴットG装備一式とアグナブラスターのフレームの強化をして現状

 フレーム:アグナブラスター
 バレル:火龍砲
 ストック:火龍砲改
 
 発動スキルが

 反動軽減+2
 ガード性能+1
 ガード強化
 雷耐性+10
 回避性能+1
 
 極力避けるようにはするつもりで、事故死防止用にシールドつけてました。回避性能よりも榴弾追加の方を付けた方が良かったと思う。
 初戦闘の感想は、拡散弾Lv2しか撃ってる暇が無い。タゲられにくい遠距離から狙ってたので、狙われる事自体少なかったけれど直に撃ちつくす。逃げながら調合をしているので他の弾丸使う事が無い感じかな。
 ぶっちゃけアルパカだかスネオだか聞いていたけど、正面から見るとアルパカ、横顔はスネオでした。
 後、冷凍ビーム直撃→閃光玉の光で画面真っ白→気がついたら1乙(´・ω・`)
 逃げるのにもたつくと流石にガンナーの防御力だと耐え切れないな。
 
 今回はジェダイトの紹介です。

画像 682

 石言葉:長寿、健康、徳、よき知らせ等 和名:翡翠、硬玉  ミャンマー産 0.13ct

 翡翠と書いてカワセミとも読む。鳥のカワセミの胸の赤と背の緑を見立てたとも。(だったと思う曖昧)
 翡翠と聞くと真っ先に思い浮かべるのは画像の様な緑でしょうけど、実際は純粋なジェダイトに近くなればなるほどその色は白くなります。緑の発色はクロムによるものらしいです。白い翡翠も欲しいです。最高品質の物はインペリアルジェイドと呼ばれ琅玕(ロウカン)とも呼ばれます。
 
 僕としては、最初の頃は買い控えていた石の一つです。なにせ軟玉の存在やらあやかった名前やらがあるからで、ある程度信用の有る店で無いと手が出せないと言うのがあったからです。
 ちなみに軟玉はネフライトと言う石で本当の意味での翡翠では無いです。
 他にも、カルセドニー、アベンチュリン、グロッシュラーガーネット等が○○(地名)翡翠として売られている事もあります。面倒です。

 きちんと信用のできるところで買うのがベストな石なんですけどね、その道のプロでも判別が難しいから余計にややこしい。

 次はラブラドライトの紹介です。
 


桃色小町

 MH3ですが、村の方はもう直クリアできそうです。街の方しかほとんどやってなかったけど、村の方を進めておくと消耗品の素材集めが楽で良い。
 
 さて今回はモルガナイトの紹介です。

画像 681

画像 680

 石言葉:魅力等 和名:緑柱石(ベリル) ナイジェリア産 0.65ct

 アメリカの大富豪の名前にちなんで付けられた緑柱石の一種。ピンク、薔薇~薄紫、ピンクっぽいオレンジ等の色をしている。
 主な産地はアメリカ、ブラジル、イタリア、マダカスガルらしいのだが、ナイジェリアで出るんだろうか・・・?ほのかなピンク色なことが多いし、ここまではっきりと色が出てるのも微妙に怪しいのだけれども。値段の方は薄いモルガナイトの約4倍ほどしてましたけどね(´・ω・`)
 その辺は、見てて飽きない色合いと光具合に惚れ込んで買ってしまったから怪しんでも仕方ない。

 ベリル関係は集めたいのだけれども、ヘリオドールがまったく見つからない。簡単に手に入りますよって聞いたのだけれどもどこにあるのやら。
 レッドベリルは見た事だけがある。もう少し見つけるのが早ければ、原石の方が手に入ったのに悔やまれる所orz

 次はジェダイト、翡翠の紹介かな。

 


変装達人

 MH3ですが、街の★5まで行ける様になりました。初っ端からアグナコトルはガクブル物ですよ(´・ω・`)
 天と地の領域以外でレウスが倒せるようになったので火龍砲改が作りたい所。逆鱗?出ません。

 さて今回はアパタイトの紹介です。
 
画像 672

画像 677

 石言葉:変化、惑わし等  和名:燐灰石 ブラジル産 0.12ct

 アパタイトと聞いて、ぱっと直に石の特徴が出てこなかった。調べてみて歯磨き粉に使われていたりとか骨の成分だったりかなり身近な鉱物だそうで、どうりでどこかで聞いた事があると思ったわけだ。
 さて、アパタイトはギリシャ語で騙すと言う意味で、その産出場所や状況により他の鉱物と間違われる事もが多かったそうだ。
 
 このブラジル産のアパタイトは鮮やかな蛍光ブルーのかなり綺麗な色をしていますが、色の濃いパライバトルマリンのイミテーションとして使われた事もあるそうです。良い色をしているのに他の鉱物の偽者として扱われる境遇はスピネルに通ずるものがありますね。

 次回はモルガナイトでも紹介しましょうか。


天然プラスチックもどき

 月曜日と言うか火曜日に飲み会→夜3時までボーリングしていたので、火曜日はずっと眠くて仕方なかった。やはりと言うか普段からの習慣だけあって、きっちり起床時間の6時半には目が覚めるんだな(´ω`)

 さて今回はレッドアンバーの紹介です。

 画像 668

 石言葉:子悪魔の魅力  ロシア産

 古代の樹木の化石で琥珀色とされる色の石を思い浮かべる人も多いと思う。しかし特定の地域では赤や緑、紫外線に当たる事で色が変色するような様々なタイプがある。
 特定地域でしか採れず、比較的珍しい色らしい。
 
 琥珀全般に言えるが、非常に軽い。樹脂の化石とだけあって、不純物が無ければほとんどプラスチックと同じである。
 これ以上に不純物やインクルージョンが無いものもあったのだけれども、インクルージョンも琥珀の魅力の一つだと僕は思うので、透明度と色ムラの無さとインクルージョンの配置で選んでみました。

 これを調べていて思ったのだが、同じ文章のコピペが多い(´・ω・`)
 他所は他所だからそれはそれで良いのだけれども、問題は自分の所だよなって事だ。記事を書いていて、石の特徴とか色々書く上で参考にするので気をつけてはいるけど似てしまう事は多々。自分なりの文章で書けたらと思うのだけれども、今の僕の知識の量だと難しいところもある。ここで書きながら覚えているような物だし(´ω`)

 ま、文章力0の推敲無しだと仕方ないか。次回はアパタイトの紹介です。


ファイアの輝き

 ドランブイと言うリキュールを友人に勧められていたのを思い出して買ってみました。そのままだと甘すぎてやばいらしいと聞いたので、一応ソーダで割ってみました。昔のお菓子か何かにあったような味かな?感想としては。他にも色々試してみるのが良いか。

 MH3は上位ジエンの素材でボウガンのフレームが出来たので、ヘビーボウガン堪能中です。PSPはライトボウガン使っていたので滅龍弾の性能が笑えました。
 予定ではバレル火竜砲、ストック火竜砲改かな今のところ。
 上位ガブル装備を作ってるのですが、ヘルムの見た目がやべぇ・・・。思わずGじゃねぇかって突っ込みいれたし(・ω・)
 
 さて今回はスフェーンの紹介です。

画像 664

画像 663

画像 665

石言葉:決断力、永久不変等 和名:楔石

 鉱物としてはチタナイトと呼ばれることも有る。結晶の形が楔に似ている事からギリシャ語の楔を意味するsphenからスフェーンとも呼ばれる。
 硬度は5.5と低いもののカットしたスフェーンその光の分散はダイヤを凌ぎ、ファイアと呼ばれる虹色の輝きが強く出ます。画像の回りに出ている虹色が多分そうかな。
 緑色のものが最高品質らしく、インペリアルスフェーンとも言われるとか。
 一応これ自体に品質保証書みたいな物が付いてて、

 shape: pear shape

 って言うのは、カットの種類みたいです。これで言うなら涙型と言うことですね。
 その下のクラリティは肉眼ではインクルージョンを確認できません的な意味だと思ってください。
 後は読めるということ前提ですっ飛ばし(´ω`)

 前々から欲しかった石の一つかな。ギラギラと輝くので見ていて飽きない石の一つかな。

 次は、レッドアンバーの紹介です。


入り込んだ結晶

 テニスした後に星うさぎと言うお酒を飲んだのですが、ちょっとふらふらと来ています(´・ω・`)

 さて、2日も空いてしまいましたがフローライトINクォーツの紹介です。

画像 655

画像 656

 フローライトの場所が少し端で磨かれているけれど、お気に入りの一品。
 透明度も高いので、デジカメで写し甲斐のあるものですよ。

 次はスフェーンの紹介でもしましょうか。
 


癒しの石?

 弟に借りて化物語を読んではいるがナカナカ面白い。読み初めだからこれからの展開に期待って所か。
 
 MH3はもうすぐ上級に行けそうだ。死亡率がこれ以上上がると笑えない事になるが、脆いのはガンナーの宿命だから仕方ない。
 

 今回はスギライトの紹介です。
画像 650

画像 651

 石言葉:癒し 和名:杉石 0.63ct

 1944年に久綱博士と杉博士によって発見され?(この辺曖昧)正式に新鉱物と判明したのが1977年という極最近の鉱物。
 実際は他の鉱物を含んだ状態で発見され、それによって色合いや模様などが変わってきます。日本ではうぐいす色が、今日良く見かける紫色は南アフリカ産の物だそうで。極稀に純結晶が出るみたいで、僕は一度見せてもらった事があります。

 パワーストーンブーム?の影響らしいのですが、基本的に割高感が強くあんまり手を出したくは無い部類に入っていた石です。(練り物とかも多いしね)
 画像のスギライトは状態は悪いものの、手ごろな値段だったのでコレクションとして買ってみたものです。
 
 次はフローライト イン クォーツの紹介です。
 


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